相変わらず ACODECO展用の
資料作りをしております。

明日と、土曜日はレッスンがあるので
今日中に終わらせたい。

茶箱ラベルは、
生産地などが記載されていた蘭字ラベル

絵柄が美しく、
木版画の技術も高かかったと推測出来ます。

英字のフォントも
これ程バリエーションがあるとは?

コレクターや模写する方もいらっしゃいます。

これらは、
横浜開港資料館ホームページから
ダウンロードしたものを
プリントしてみました。

さて、

今年は
個人的イベントとして、
2月2日からの
ACODECO展でスタートですが、

インテリア茶箱クラブ本部主催の
大イベントが
6月に代官山にて 御座います。

20周年記念の大々的な催しです。
2019年が本来の20周年でしたが、
2020年にします。

オリピックパラリンピック直前!

私含めた認定講師による
作品展示だけでなく
川根からのスタッフ参加や
その他 付随した企画が目白押し
茶箱 更なる 躍進の年に。


しかし、
茶箱って、
インテリア茶箱になって
布を纏って素敵になっても、
いつまでも単なる箱📦
収納箱なんだなと感じざるおえない。

健気な箱📦情報


先程来た本部からメール
以下 コピペです。
 
インテリア茶箱本部の昨年の締めくくりは
昨年11月に来日されたローマ教皇
そして
陸前高田市への寄贈十字架用収納箱の献上(奇跡の一本松十字架プロジェクト)でした。

ニュースを見逃した方はこちらをどうぞご覧ください。

 

そして
初仕事は、明後日23日(木)~2月5日(水)
初 銀座和光 
「インテリアボックスコレクション」への出展。