こんにちはッ

 

三十路独身女のあここです星

 

 

お久しぶりの記事になってしまいましたッ

 

というのも、本来このブログを書き始めたキッカケは自己分析であり、自己整理のためです

 

今まで一番コンプレックスだった三十路独身女というキーワードに対して

 

ある程度吐き出すことができたので

 

手がなかなか動かず…

そして読書とメンターからの学習にハマっておりました

 

ダメですね…

書く内容が浮かばなくても、とりあえずはキーボードに手を置かないと

 

 

 

【 生き方を変えたいなら、周りの環境変えるところから 】

 

もし、夢や目標が見つかって今までの環境を変えたいなら

まずは付き合う人を変えることが大事で、それが一番への近道です

 

 

 

 

 

私も経験上分かるのですが、周りは既婚者ばかりで付き合う時間も自然に少なくなっていき

 

新たに付き合うのは、やはりシングル女子で、結婚したい結婚したいと嘆いている友人たち ←友人よ、ごめん笑

 

案の定、私が、とりあえず婚活辞めて、自分で稼ぐ力つける!と言った時、皆にびっくりされたし

口には出さないけど、え、ホンマに大丈夫?みたいな顔が伝わってきたのをよく覚えています

 

そんな生活良いな~私もしたい!とか

凄いな~私には無理。とか、

色々言ってましたね

 

私もしたい。とか言う友人には少しキッカケを与えるのですが

それも次の行動に移さないんですよね…

 

私はそれが不思議でたまらないんです

気になるのなら、まずは行動に移せばいいのに

 

と、、、

こういうところも私の性格の白黒ハッキリしてるところが出てるのでしょうか?

 

脱線してしまいそうなので、話を戻しますが

 

今の私にネガティブ思考や思考停止の時間は必要ないので

今までの友人たちとは少し距離を置いています

 

今、時間を共有するのは

今の仕事仲間のみですキラキラ

 

 

 

【 婚活時代のボロボロな私 】

 

今になって思うのですが、

結婚したい結婚したいと、友人たちと一緒にネガティブに嘆いているから、結婚できなかったのかな。と思うんですね

綺麗になろう!とか自分を磨こう!なんて言って、皆で励まし合って向上し合う訳でもなかったですし…

 

あの頃の自分…

段々と思い出してきました

 

婚活パーティーに行っても

どうせ今日もハズレだよね。という気持ちがあったり、

開始前から会場全体を見渡して、

少な!今日もハズレ!と早々に諦めていたり

 

最悪な邪悪な私は、友人にLINEで

「今日も終了~~~時間無駄~」

なんて、やりとりした時だってありました

 

本当に最低ですよね笑笑

ごめんなさい。

 

自分を良く見せようとか、今日は必ず良い出逢いがある!とか、

前向きな気持ちで挑んだことはなかったように思います

 

そんな気持ちだったら、自然とお相手にも伝わりますよね

 

もし異性としても出逢いがなかったとしても

少なくとも同じ時間を共有するのであれば、

もう少し、目の前のお相手のことを知ろう。とか

逆に胸を張って、私はこんな人です!!と明るい気持ちでその時間を過ごしていたら

何かが変わっていたかもしれないし、友人として何かのキッカケになっていたのかもしれません

 

 

…まさに

タラレバ娘 ですね笑

 

 

 

 

【 今すぐアナタも 】

 

私はこの道で生きていく!と決めた瞬間、すぐに周りの環境を変えました

元々、こまめに友人と連絡を取る方ではなかったのですが

今は自分から連絡を取ることは一切ありません

 

今、LINEのトーク画面に上がってきているのは

今のお仕事の仲間のみです。

 

毎日毎日、時間を共有するようにしています

 

それは単に長い人生を見た時に

たった2、3年の間だから

 

そう思えば、頑張れるし

大切な友人と距離をとっていても何とも思いません。

 

お仕事が軌道に乗るまでは孤独との戦いだけど

今まで周りに居てくれた友人たちとは離れ、

一人になり

心を許せるようになる仕事の仲間と出逢うまで、囲まれるまでは

一人だけど

 

今でも孤独に襲われる時はあります

でも最初の一歩を踏み出す時の恐怖と比べれば、全く比べものになりません

 

恐怖と共存していけば必ず強くなれるし

すぐに、素敵な仲間たちに囲まれる日が必ず来ます

 

 

だから、踏み出したいのだけど

友人たちや大人たちにちゃちゃを入れられて迷っているアナタ

 

自分を信じて、まずは周りの環境から変えていきましょうキラキラキラキラ

 

大丈夫

 

一歩踏み出せば、あとは何も怖くないよくるくる