むかし負った傷が
自分の想像以上に
深かったことに
気づくsceneが
人生の各所に散りばめられていたりする
それと同じ分だけ
たくさんの人に
救われてきたと思う
家族やお医者さん
友達や大好きな人達
ひとりじゃ
食べることも
泣くこともできない。
今もね。
でも与えてもらってる
愛情で出来たスプーンで
私の口にまで運んでくれる
私はそうゆう愛情をたくさん貰ってきたとおもう
涙がでるほど嬉しい
だからこそ
私は私の弱さに
甘えたり
負けちゃだめだ
戦わなきゃ
私ひとりじゃ幸せになれないけど
私が不幸でもみんなは幸せになれないもんね
かんばらなきゃ