10月31日大事な家族がお空に旅立ちました。
亡くなる4日前病院の帰りの写真。
ばあちゃんは、子供に男の子がいなかったから息子のように溺愛して、我が家のアイドルでテレビ出演した時に「クックは小顔でいいですね」とアナウンサーが言ってたことを自慢していました。
くーちゃん。15歳。老衰。最期の最期まで体を起こし頑張って生き抜きました。
今でも信じられなくて、ひとりでいると泣けてきて思わずくーちゃんのぬくもりを探してしまう。
ナーはクーちゃんと永遠のお別れをしたことが理解出来ないみたいで、昨日もクーちゃんに似た猫がテレビに出たら、クーちゃんの姿を家中探していた。
まだまだクーちゃんがいない生活考えられず、心にスッポリ穴が空いたよう。
くーちゃんありがとう

くーちゃんお疲れ様。
くーちゃんは家族の心の中にいつまでもいます。
くーちゃんお空で見ててね
