白露メニュー写真撮り

 いもたき


ほんの少しの気持ちから変わる一品一品。喜びの笑顔から調理側も作る喜びを感じます。今回はいもたきを土鍋でほっこりと。


立秋、処暑、白露と三回目ですが、まずは調理技術を初心にもどることから。

店名にあわない(メニューでは、意味ない。 なぜ地元の食材を活かせてないのかも分からない。 だしも「下処理も改善するべき。 市販のものばかりでなく、ひと手間かけた料理にかえていくことから、料理も見た目から変わってくるはず。

料理の美的センスはその人が生まれもったもの。 努力なしでは何もできない。

食は永遠に終わりなく続きます。 だから楽しいのかも。


白露(9月8日頃)


前菜

月見卵

梨と水菜 明太子和え

サツマイモスープ

菊とほうれん草お浸し

きぬかつぎ

枝豆


秋刀魚キノコあんかけ


蒸し寿司(ぬく寿司) (大阪郷土料理)

いもたき(愛媛郷土料理)

香りもの


梨シャーベット