冬の夜さーて寝るか!2階行くよ~と声をかけるとついてくる茶々と初。でも、すぐには寝付けないので、しばらく電気をつけたままで本を読んだり何かしらしてます。すると茶々が、寝るんじゃなかったの?寒いんですけど。ベッドにちゃんと入ってください。と無言の猛アピールをしてきます茶々は私を湯たんぽ代わりにして寝るので、私がベッドに入らないとああ寒い。寒くて動けない…的な悲壮感を漂わせて圧力をかけてくるんですよ(≡д≡)そこに寒くても元気いっぱいのはっちゃん登場夜のパトロールするの!開けて!窓開けて!!!とこちらも猛アピール。さらに悲壮感漂う目で見つめる茶々。毎晩板ばさみです…私が寝るまでこれが繰り返されるのであります(*_*)