入院して、1ヶ月はすぎたかな、というタイミングの夜に、いつもとは違う張りをお腹に感じたわたし。
いや、張りなのかさえも不確かで、ちょっと違和感、
ぐらい。
もっといえば、それまで張りはないと思っていたし、週に2回のNSTで張りが確認されてもてんで気づいていなかったウインク
2度目の妊娠なのに、、、。

看護師さんの夜の検温の時にちょっといつもより違う感じかも、と伝えたところ早速NSTが施された。
21時くらいの検温で。
そこから夜中の2時までNSTが続くとは思ってもみなかったDASH!

新たな張り止めの薬を点滴で注入され、夜中の1時頃にどうですか?と看護師さんに聞かれた時には、「ゼロ張りです!」と張り切って答えたものの、「張ってますけどねー。」と言われ、引き続き点滴タイム笑い泣き

2時くらいに聞かれた時に「はっ!意識を失ってました!」と答えたところ、眠れるならNSTを終わりにして寝ましょう!と言うことに。

しかしその点滴が、手強過ぎて、、、。
手は震える。脚にも力が入らず、点滴を支えてにして、伝い歩きをしないと倒れそう。食欲もわかず、ただただ横たわって気怠さと闘うお薬だった。数メートル歩く自信もないから、シャワーはパスで洗髪してもらってやり過ごす。

そのうち、入院日数の関係で妊婦のICUであるMFICUへと誘導されて、半個室になって数日を快適に過ごすことになった。

点滴で弱りながらも、MF快適だなぁと思っていた矢先に、急遽転院になるのだったウインク