ちょっと真面目にオタク話②
拍手下さる方有難うございま~す(・ω・)ノ〃
コメント無しで拍手のみでも送れますので、お気軽にどうぞ(笑)
そんな感じで、真面目にオタ話第2弾です。虎ちゃんとの話見たい方すいません…。
前回はメディアで取り扱われるオタクジャンルについて書きましたが、今回はメディアが殆んど報道しない芸能同人(主にバンド系・シャ゙○ーズ系・特撮系)についてです。
このジャンルは特に恐いです
いわゆる《萌え》の対象が生身の人間であり事務所側はかなりそう言う活動に対してナーバスです。
同人・オタクを快く思っていない(或いは知らない)ファンの人たちも大勢いるので、晒されたり、つるし上げられたり、様々な危険が伴います。
それがもっと過激になると、事務所に同人誌を送りつけるなどの暴挙に出る人もいます。
↑これは、ファンとの間でと言うより、サークル同士のいざこざで起こることです。
そんな事が起きたら、当然活動を自粛せざるを得ません。
芸能同人は実在する人を扱うだけあって、本当に慎重な行動を取らなければいけないジャンルなのです。
他にも危険な同人活動と言えば、書店委託販売です。
これは、同人誌を専門に扱うお店ならそれ程問題はありませんが、普通の本屋など一般の方が手にとってしまう可能性がある場所だと大変危険な行為です。
以前あったポ○モン事件は一般の方が間違って購入してしまい、その内容の過激さから出版社側が訴え逮捕に至ったはずです。
ただ、オタク(同人活動)はルールさえきちんと守れば楽しいものです。
最近は低年齢化が進んでいるので、きちんとルール・マナーを学んで欲しいですね(・ω・)
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