今朝の白湯。

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胃腸の弱い夫。今週は『朝ご飯を食べない週間』を実施しております。



この前の日曜日に、朝の分の食料を買い忘れてしまったんです。


外はあいにくの雨。



朝から、お友達と出掛けていた夫へ、LINE で連絡。


すると、大変機嫌が良いようなので、シメシメと、


私『明日の朝食べるパン買ってきて』

私『二つね』

私『コーヒー無くなったので、頼む』




夫『グッド! (実際は、こんな感じのLINEのスタンプ)




お友達と楽しんでるんだろうから、お遣いなんて忘れるだろうな、だって外は雨だし彼は傘を持っていないし、と


大して期待をせずに帰りを待っていると!




コーヒーが2つだけ入ったコンビニの袋を、ワンコのように嬉々として私へ向かって見せる夫。






コーヒー2つイラネーーーーー!笑



お遣いは、簡潔にわかりやすく言わないとダメね。




そんなこんなで、昨日の朝ご飯無かったんです。

そうしたら、1日胃腸の調子が良かったんだそうな。


試しに今週は朝ご飯ナシ週間です。


さて、どうなることやら。


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毎朝、夫の“便”の状態について、逐一報告を受けるのです。


例え、会社や出先でも何故だか必ず、今出た“便”がどんなだったか連絡をしてくる夫。



いや、妻は心配してはいるけれども、医者では無いから、戸惑うばかりだ。


何かに書き留めて、病院へ連れて行く機会があれば持たせれば良いのか?



・・・何に書き留めるの。



今日は、お手本のような“便”であることを願おう。