伊吹はすくすく成長しています☆ 
首もだいぶ上がるようになりましたにひひ
歌音もすっかりお姉ちゃんしていてとっても微笑ましいですラブラブ


お姉ちゃんズも毎日楽しく過ごしています☆
外になかなか出られないけど、文句も言わず二人で遊んでくれるので助かります音譜

最後に、こちらクラッカー

萌がいそいそとお手紙書いていたので見せてもらったら。
『おてがみありがとう。ほんとにもえのことすきなの?もえかより』
五才児の書く手紙じゃなーいにひひ(笑)
可愛すぎラブラブ




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伊吹の一ヶ月のお祝いにケーキを作りましたラブラブ



ダッフィーちゃんケーキですクラッカー


ホワイトチョコのガトーショコラにモンブランクリームをトッピング☆
クッキーでダッフィーちゃんぽくデコレーションしましたよラブラブ

萌が帰ってきたら喜びそうニコちゃん
すくすく大きくなぁーれ音譜



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LDRで、ママを心配してくれる二人。

パジャマに着替え。
看護師さん、付きっきりでモニターチェック。
陣痛が強くなってきたら、毎回、胎児の心拍が下がる上に、心拍が下がっている時間が本当に心配になるくらいに長くなってきた。。
この辺で、担当の医師から(この日はいつもの院長先生が不在で女医さんが待機していました。)帝王切開も有りうるとゆう話が。
私もパパも予想していただけに、意外と冷静で、赤ちゃんが元気な内に切っちゃって下さい、とお願いする。
赤ちゃんが元気なのはもちろんだけど、私も陣痛が強くなる前に切って欲しかった(笑)
陣痛の痛みの味わい損と思ったし。
その後、やっぱり心拍が下がるのが心配だし、陣痛が強くなってきてからでは遅いので薬で陣痛を止めて、帝王切開にしましょう、と先生。
連絡を受けて、お休み中だった院長先生も駆けつけてくれた。(申し訳ないあせる)
帝王切開の説明を受けたり、同意書にサインしたり、ペディキュア取られたり、毛を剃られたり、着圧ストッキングはかされたりして、あれよあれよとゆう間に帝王切開の準備完了。
10時ごろ、手術室に入る。
痛い痛いと聞いていたのでかなりびびっていた麻酔を、全然痛くないじゃん、と思いながら打ち、開腹。。
10分くらいでbaby誕生。。
ふにゃ、と一応、産声をあげる。
が、すぐさま連れていかれる。。
産後の処理を色々と。。

赤ちゃん誕生までは、本当にみんな和気あいあいとノリノリな手術室で、パパも私も冗談言い合っていたのですが、パパは赤ちゃんについて行っちゃったし、みんながなんだか緊迫してきたので、だんだん不安に・・・。
院長先生が一旦、赤ちゃんの様子を見に行って、肺がうまく開かなかったこと、自発呼吸が難しい事を聞いて、涙が止まらなくなった。
しばらくして、救急で運ぶから、と聞いてますます不安に。。
でも、私は麻酔で動けないし、やるせない気持ちに・・・。
この時、手術室で処置を受けていた私は知らなかったんだけど、新生児を処置している現場はかなりの緊迫感で、後からパパがずっと回していたvideoの映像を見たけど、ドキュメンタリーの危険な映像みたいだった。
あの状況でvideoをまわしているパパは、ホント、気が気じゃなかっただろうと思う。
処置が終わって、赤ちゃんが救急車ではこばれるまえに一目会えるとゆうことで、私は寝たまま、赤ちゃんは保育器型の救急ベットに寝かされたまま、廊下で対面。
本当に本当にちっちゃくて、心配が募る。
がんばれ、赤ちゃん、と思いながら見送る☆
緊迫した状況に、ママはベットで寝たきりだし、で萌は本当に不安だったみたいで、すごく泣いていて可哀想だった。
歌音は相変わらずなノリノリ感でかなりKY。(笑)
私は病室に運ばれ、赤ちゃんは近くの病院のNICUに運ばれたとゆうことで、パパたちは様子を見に行く。
この辺から、私はあんまり記憶がない。
パパたちは二時間後くらいに戻ってきて、赤ちゃんはまだ心配な状況だけど、命に別状は無いと聞いて一安心したことくらいは覚えてるけど、その後次の日までうとうとくらいしか寝てないのだけど、記憶がない。
泣いてたって事もないし、ぼーっとしてたのかなー。。謎。

そんな感じで、出産は無事、とは言えないけれど、大事にも至らずって、至ってるか。。ま、最悪の結末は迎えずにすんで、終えた訳です。。
NICUに居るときの事はまた後で。

いやー、なかなか出来ない体験をさせてもらった、出産でした☆





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