あなたの存在今でもあなたのことを考えてしまうけれどあなたという存在が私の中で変わって来た気がする歴史上の人物いや違うななんだろ決して交わることのない存在っていうのかなものすごく身近だったのが嘘みたいにものすごく遠い存在に思える元々ネットで話していただけで知り合いですらなかった私たち身近に思っていたのはただの幻想に過ぎなかった魔法が解けてやっと現実に戻って来ただけなのかもしれない