悲しいほどお天気 ブログネタ:今の自分の気分、天気に例えると? 参加中本文はここから松任谷由実 「悲しいほどお天気」見えるのは、眩しいと言うより穏やかな陽射し。これと言って耳を傾けるほどの音もしない。視線を遮るように通り抜けるものもない。無音ではないけれど静寂に包まれた明るいところ。そこで私は、動くことができずに、ただじっとしている。何の拘束もされているわけではないのに、どう動き出していいのかわからず、身動ぎもせず、ただ空を見上げてる。