出会いの軌跡。
よく、彼氏のことを説明するときに『ふつうのひと』っていうワードがでてくるんだけど。
ふつうのひとって何??
っていうよくある話じゃなくて、
ふつうのひとってどこにいるの?? どこで出会ったの??
ていう話です。。。 だって、どいつもこいつも、一癖も二癖もある人間なんだもん。
例えばー。
会社や学校。多くの他人と接触するとき。
仲良くなれるのってホンノ一部でしょ。
その他大勢は、自分のアンテナに引っかからなかった輩なわけで。
特に嫌いじゃないけど、つるむまで行かない。みたいな感じ?
その、その他大勢の位置付けが重要なんデス!
その他大勢が、ふつうの人だったら、仲良くなってるはずなんです!
ふつうにひととどんどん出会わなければ、オワリなんです~!
なんで、仲良くならないか・・・? それは、何かしらふつうじゃぁないんです。
ってことは、仲良くなることがいかに大変かってことなの。
ある意味奇跡的な出来事なんです。
何が言いたいかというと、私の友達ってすてきだなぁー。大切にしよ。ってこと。
【参考までに、その他大勢による、よくある分類種別】
・モジ男/type-M
Aボーイや、ママボーイに良く見られる傾向。非常にシャイで、口数が少ない。相手の目を見て話せない。
しかし、いじられるのは嫌いではない。わりと可愛がられる。
・モジ男/type-S
Aボーイや、ママボーイに良く見られる傾向。一見シャイだが、自己顕示力が高く、周りが見えなくなる。
得意分野に関しての絶対的自信を持っているが、なかなかおしゃべりが出来ない。
80%の確立で、泣くと強くなるという性質を持ち合わせている。(主に幼体期)
・~先生
教師ではないのに、~先生と呼ばれてる。もしくは呼びたくなるポテンシャルを持っている人達。
一見、尊敬の念を抱いて呼んでいるように感じるが、これは全くの嘘である。
この~先生というのは、非常に厄介で、~さん。とか~君とか呼ぶよりも、フランクな印象を与える場合がある。
それによって、受動する人間にとっては、勘違い効果を産んでしまう可能性がある。
一般的に、先生と呼ばれる教師以外の人間とは、先生面をしているか、
知らず知らずのうちに、めんどいコトを頼まれてるかのどちらかである。
(追記)
上記は、私の経験と独断と偏見による、その他大勢の代表的な3例である。
ちなみに私は、モジ男Sに分類される人種を克服すべく、日夜闘っている。