すごい人混みになるよ〜!と言われてたんだけれど、意外とそうでもなくて
スムーズに過ごすことができた出雲大社

神楽殿のぶっとい大しめ縄が見たかったの✨
波動は絶好調で、ずっとたかどまり😂
終始ニコニコワクワクしっぱなしで、出雲大社を後にしました。
で、そこからすぐの
真名井の清水へ。
真名井とは湧き水に対する最大限の敬称で、
ここのご神水は、最強中の最強✨
出雲大社の神さまにお供えするお水はこちらを供えられるそうです。
私も少し頂いて来ました✨✨
ブレスを浄化すると
キラキラのピッカピカ✨✨✨
その後に美味しい穴子丼を食べて
ちょっとエネルギーの相性の合わない神社へ立ち寄ったのだけれど、
NGセンサーが働いたので、私は近寄りませんでした。
(たまにそういう所があります)
紅葉の中、車を走らせて向かったのは
さんべ縄文の森ミュージアム
この地下施設の中にどえらいエネルギーのすごいものが掘り起こされてあって。
それは何かというと、
4000年前の縄文杉
しかも、生きてる木。
これまで7回の噴火によって火山灰に埋もれたこの森。
度重なる噴火でマグマに丸焦げになることもなく、
なぎ倒されることもなく、
直立のまま、火山灰で真空状態になって腐ることもなく
近くに川があったこともあり、
奇跡に奇跡が重なって
今も生き続けている縄文時代の木。
いったいどんなエネルギーなんだろうとワクワクして、扉を開けると
すんごい香り✨✨
杉の匂いが、脳を直撃!
直接触れることは禁じられてたのだけれど、
すごいすごいすごいエネルギーでした。
語彙力がなくて申し訳ないのだけれど、
ご神木とはまた違う、
生命力
どしんとした、穏やかな、動じない、変わらない、太く永いエネルギー。
心がスンと落ち着くエネルギーでした。
続いては龍がいるといわれる龍頭が滝へ
ここは、観光スポット化されてるな〜という印象。
残念ながら龍神さんはいらっしゃいませんでした。(このときだけかもしれませんが)
このあと、古民家をリノベーションしたお宿へ
女子4人で夜遅くまで女子トークに花が咲きました💕













