たくさんすぎるご応募ありがとうございました。
当選者の方には先ほどご連絡させて頂きました。(外れてしまった方、ご連絡できずごめんなさい💦本当に心苦しい)
また来月よろしくお願いいたします。

令和初日は淡路島の伊弉諾神宮(いざなぎ)へいって参りました。
古事記によるイザナギノミコトの国生み神話では、
イザナギとイザナミが国を創るにあたり、
淡路島が最初につくられました。

昨年の秋に、急に淡路島へ行きたくなり、15年ぶりの淡路島。
「GWは淡路島に行こう!」
と提案しただけで、
あとは旦那さんに日程やホテルの手続きは丸投げしていたら、(もとい、宇宙に委ねたの笑)
その後、年末に天皇退位が発表され、
予約をとったその日に新時代が始まるとわかり、
導かれるまま、引き寄せられるまま、
伊弉諾神宮にて、令和元旦に手を合わせておりました。
愛嬌たっぷりです。

樹齢900年の夫婦楠木
土台はしっかりと繋がって、
それぞれに大きく生き生きと羽ばたく
理想の夫婦像。
凹があります(笑)
旦那さんと二人並んで、手を合わせられたことに感謝をしました。
拝殿にてご挨拶もしっかりとしました。
子どもたちがわちゃわちゃしていたので、
深く繋がることが出来なかったのですが、
令和という時代をどう生きてゆけばよいか、アドバイスを下さいとお願いしてみると、
笑いなさい。
との事でした。
陰と陽の波を
笑うことで
楽しく乗り越えなさい。
aco的解釈を加えると、
人生には幸せなことも、辛いこともおこります。
スピリチュアルを信じていたら、
宇宙にまかせていたら、
辛いことは絶対に起こらないか?
起こります。
事故にあうかもしれないし、
病気にあうかもしれないし、
流産だってするかもしれない。
陽の波(幸せな気持ちで過ごせるとき)もあれば、
陰の波(辛い気持ちで過ごすとき)もある。
それが人生であり、人が生きていくということ。
辛さの中で、学ぶということを経験しなければならない。
笑いなさい
という中には、
良いことが起きたときには感謝して笑うこと。
当たり前の日常の中にある幸せに気づき、感謝して笑うこと。
辛いことがこの先に起きても、私は大丈夫。と笑うこと。
そう、何があっても、
私は幸せに死ぬことが決まっているから、大丈夫なんだ。
と、根拠のない自信を持ちまくると、めちゃくちゃ楽に生きられる✨
この先、楽しいことも、辛いこともおこる。
でも、私は大丈夫。
そうやって、陽と陰の波を笑って乗り越えて行けば良いのかなと思います。

旦那さんが御朱印をもらう長蛇の列に並んでるあいだ、
カッパ三兄弟は、鯉にエサをあげるのに夢中で過ごしました🍀










