祝!45歳 奇跡の大逆転① | 全てが愛で満たされ、健やかでありますように

全てが愛で満たされ、健やかでありますように

奈良県でヒーリングサロンをしています。
スピリチュアルカウンセラーのacoです。
現代レイキマスターとしてヒーラーもしています。

赤ちゃんが欲しいあなたのために、
子育て真っ最中のお母さんのために
健康で長生きしたいあなたのために
愛と薬草を届けます。

今日はめちゃくちゃディープなスピリチュアルな世界のお話です。



興味のある方だけ読んで下さいね。




昨日は、ヒーラー養成講座レベル4の講座の日でした。




すんごく、すんごく、心が動いたことがあって、




どうしても皆さんに伝えたくて




レイキマスターになられたSさんに承諾を得て、これまでの軌跡をブログにて紹介させてもらいます。



Sさん(45)との出会いは昨年の9月の電話カウンセリングでした。


2度の流産を経験され、次に移植を控えておられました。



カウンセリングでは赤ちゃんの魂の光の状態を見ます。



お空の赤ちゃんの魂は、



この人にお母さんになってほしい!



と決めると、お母さんの横にピタッとくっつきます。




Sさんに赤ちゃんの光はなし。



それだけでなく、



異様な光景に目を見張りました。




身体の右半分が真っ白(発光してる感じ)



左半分が真っ黒だったのです




まるで光と影

なんじゃこりゃ!?



現在の潜在意識を覗くも、顕在意識と相反しているわけでもなく



インナーチャイルドも至ってご機嫌



(この2つの要素に問題があると赤ちゃんはやってきません)




真っ二つに分かれている原因を探ります。



すると、もっと深いところにありました。




彼女の前世です。



潜在意識の中の前世の記憶を辿ります




小さな、細い細い男の子が見えました。




男の子には、たくさん兄弟がいて、大きさからいうと、おそらく下から3番目




下にはまだ赤ちゃんの弟がいて、お母さんは一生懸命、用事をしていました。




土間?



簡素で貧しさが伝わる家の中。




兄弟たちは、鼻を垂らしながら身を寄せあっています。




男の子はお腹がすいていました。




お母さんのおっぱいに吸い付く弟を、恨めしそうに指をくわえながら



我慢してみています。




お母さんに


もっと僕を見て!



もっと僕を愛して!




僕はここだよ!



言いたくても我慢して、



栄養失調と流行り病で亡くなってしまいました。




無念




この時の無念がカルマとなって




愛が足りない


もっと光(愛)がほしい


役に立たないと家族に愛されない


赤ちゃんを生まなければ、家族と認めてもらえない



というように




今世の彼女に影を落としていました。




白と黒の人という怪しい状態では



お空の赤ちゃんも敬遠してしまいます。




私は、この解決策として、



自己を愛する、自己肯定感を上げるワークと



ヒーリングによる



カルマの浄化をすすめました。




このカルマを浄化しないかぎりは、いくら移植をしても、無駄骨です。




カルマの浄化の方法は、


私が無知なのかもしれませんが、


ヒーリング以外に思いつきません。



この時点で5つの受精卵が凍結されていました。


医学的にはグレードのよい卵だそう。



しかし、このコンディションで採卵した卵です。



どれも魂が宿る可能性が限りなく低い



ということは一目瞭然でした。




もし、本気で妊娠したいならば、



ヒーリングでカルマを浄化したうえで、



再度、採卵をし、


来るべき2月のチャンスへむけて移植をする!




、、、、、方がいいよ。



と言いました。



つづきます。