本当にやりたいことを見つけて実行することが、妊娠するポイントだったりしますよね?
その通り。
お前の思ったその通りじゃ。
(ここで、言葉ではなく、イメージみたいなもので、腑に落ちるこたえをくれました。)
説明すると、
○自分の思いつくままに、やりたいことを自由にやる。
○自分が本当にやりたかったこと、言い訳しながらやらずにいたことに気付き、それを認め、実行する。
前者と後者では明らかに違います。
前者に比べ、後者は、今まで逃げてきた過去と向き合い、年齢や金銭、時間など、すべてに言い訳をせずに、己と向き合っているということが言えます。
神様は前者と後者ならば、後者に赤ちゃんを授けるGOサインを出します。
ここまでいくと納得です。
けどけど、
結婚してからずっと、自分本位ではなく、べびまち体制で、長年赤ちゃんを授かることを優先されている方もいますよね?
そこには肉体的な問題があるかもしれない。
夫婦の足並みが揃っていないのかもしれない。
そして何より、自分が妊娠することを信じきれていないことが一番であろう。
高齢になると、妊娠率はさがり、流産率や色んなリスクが高まりますよね。
実際に、若くてハツラツとしたお母さんの方が赤ちゃんには人気があり、赤ちゃんの魂の光はつきやすいです。
けれど、数は少なくても、アラフォーの落ち着いた人間的な魅力に惹かれる赤ちゃんもいます。
人は衰えるということからは逃れられぬ。
それを受け入れること。
抗う必要はない。
との事です。
が、思いっきりアンチエイジングが主流ですけどね
高齢で流産率があがることについては、
自身の身体への不安、赤ちゃんに対する不安、赤ちゃんの生命力を信じきれない気持ち…
妊娠することで、お母さんと赤ちゃんは一心同体になります。
一心同体になることで、それらの不安はダイレクトに伝わります。
母親の不安は赤ちゃんにとって一番のストレスになるのです。
逆を言えば、幸福感や喜びもダイレクトに伝わります。
愛情いっぱいに生命に感謝する気持ちで、過ごすことが大事です。
最後に、神様の言葉です。
精進せよ。
信心せよ。
死んでも後悔のない生き方をせよ。
今回は、いつもの女の神様とは違う、初めての男の神様でした。
最後にさらにしつこく、高齢出産が成功するポイントを聞きました。
長年生きていると、柔軟さを忘れてしまいます。固まった心と身体をほぐし、
自分だけで頑張ろうとせず、
相手に頼るということをしてください。
甘えること、頼ること、
それが苦手な方は、
チャレンジしてみて下さい。
aco
