海外へ行こうと、退職を決意する少し前にACOには彼氏が出来た。(男友達①)この彼が退職を決意する切っ掛けをくれたのかも。
これと言って、ガツッと何かを言葉発っされたわけでもなく、彼の生き方を見て決意が出来た気がする。
彼から唯一問われたのは、ワーホリの意味。行ってどれだけの意味があるの?かと。
ACOは考えた。
だけどACOの考えは、実際にワーホリに行った人から体験談を聞いてイイ結果をもたらした話しか頭に残ってない。行きたいって気持ちだから尚のこと。
だけど彼は冷静だった。恐いくらいの冷静さ。
彼自身は頑張り屋で、沢山勉強をして今の職場にいる。経歴は決して自らひけらかさないけど、ACOからしたら雲の上の人に思えるほど、すごい人。だからなのかその人の言葉には信憑性があったし説得力があった。で背伸びしたACOは、彼と自分とは違う頭にも関わらず、ACOにも出来る!と勘違いしたの。
彼の一言は、
『海外に行かなくたって日本で勉強できる』だった。言われた時は『あっ、そぉだね!』って思っちゃったの。だけど現実は全くで、オツムの弱さを自ら知らしめされた。。。
みんな人間は持ちえた能力が違うものなんだと。
どんなに頑張っても、この頑張り方が既に人それぞれ違って、ACOの場合は、話にならん!って自分に見切り着けた。
有給消化中、ACOは学生に戻った。平日毎日、英語学校に通ったの。
でもね、ACOにしちゃぁ頑張った方なの。だけど上達ぶりが小さいのなんの。。希望のレベルまでは程遠い結果に終わった。そして、気付けばワーホリ制度対象外の歳になってしまった…やっぱりなりふり構わず、海外に行ってたら何か変わったかも…って思っちゃう事はよくある。でも決して後悔してるんじゃなくて、行かなかった分、自分の能力に気付けたって思ってる。
人は人。ACOはACO。
他人と比べてどんより気分に多々なってた頃もあったけど、今は気にしない。
人には出来る事と出来ない事がある。ACOはその中でも出来る物も持ってる…はず。だから無い物ねだりってやつは人を嫉妬心でなく、尊敬の目でACOは見るようになった。
『人は人。自分は自分』こんなの当たり前な事でよく耳にするけど、実際にココに気付けない人って、世の中沢山いるんだろぉな。気付けたら、気持ちにゆとりが出来るよ!って教えてあげたい。
彼には感謝もしてるけど、残念って感じた事もある。《出来る彼》には勉強が出来ないACOが理解できなかったみたい。これは残念だったな。わかって欲しかった。。。
でも不思議。彼はこんなにも自分と違うACOなのに、なんで選んでくれたの?
ACOも不思議。こんなにも生き方や考え方が違うのになんで彼を選んだの?
お互い自身が備えてないモノを持ってて凄いって感じたのかな?。
学生生活も終わりいよいよ就職活動始動。。
これはまた、体力精神力使って、疲れたなぁ。
1ヶ月、かかりました。
仕事は英語関連。
都内の英語学校の個人向け営業職についたの。
まだ、わるあがきしたかったんだぁ(;^_^A
空いた時間にレッスン受けていいって特約に惚れてさ。。。学校はカナリ良い学校できちんとした教員免許を持つ外国人先生たちで、カリキュラムも他とは違ってホント、自分が生徒になりたかったくらい。だけど現実はそぉも行かず、会社はずさんでるし、規約は守られてないし、面接時と全く話が違うし…
3ヶ月で見切りを付けました。
前の会社に勤めてた時は、会社の方針やら、待遇にグチ②言ってた頃もあったけど、比較すると天と地って程の違い。ヤバイよココ!ってACOは察知したの。
本社面接をしたものの2次面接は学校。内定もらってで配属は委託業務先だったの。これに気付いたのは給与明細をもらった時だった。。それでも頑張ってたけどバカみたいなインセンティブ制度。オフィスのグループごとに違って同期の子とは業務のすすめ方、戦略すらちがった。だから、給与も全然違うの。
ACOの配属部署はたまたま少人数で理解ある女ボスだったから、ある程度は好きにやらせてもらえた。
だけど、上司がよくても、会社が最低じゃ意味がない!でしょ?だから、早くに行動に出ようと3ヶ月で去ることにした。
女ボスは次の就職活動にも協力的で、ACOは勤務中に職探しをさせてもらった。
ほんとに、人には恵まれてるACOだ。
感謝して、同期達より先に去った。同期には新卒もいた。だから比較する物がなくて、このルールが当たり前で会社はこーゆぅものって思って頑張ってるの見ると心が痛かったけど、ACOがあれこれ言って辞めちゃいないな!なんて言えないでしょ?まだ若いし、時間はたっぷり。やるだけやって頑張って、ココでの辛さを乗り越えれば、いい経験としてどこでもやってける。そぉ心で思って応援した。
これと言って、ガツッと何かを言葉発っされたわけでもなく、彼の生き方を見て決意が出来た気がする。
彼から唯一問われたのは、ワーホリの意味。行ってどれだけの意味があるの?かと。
ACOは考えた。
だけどACOの考えは、実際にワーホリに行った人から体験談を聞いてイイ結果をもたらした話しか頭に残ってない。行きたいって気持ちだから尚のこと。
だけど彼は冷静だった。恐いくらいの冷静さ。
彼自身は頑張り屋で、沢山勉強をして今の職場にいる。経歴は決して自らひけらかさないけど、ACOからしたら雲の上の人に思えるほど、すごい人。だからなのかその人の言葉には信憑性があったし説得力があった。で背伸びしたACOは、彼と自分とは違う頭にも関わらず、ACOにも出来る!と勘違いしたの。
彼の一言は、
『海外に行かなくたって日本で勉強できる』だった。言われた時は『あっ、そぉだね!』って思っちゃったの。だけど現実は全くで、オツムの弱さを自ら知らしめされた。。。
みんな人間は持ちえた能力が違うものなんだと。
どんなに頑張っても、この頑張り方が既に人それぞれ違って、ACOの場合は、話にならん!って自分に見切り着けた。
有給消化中、ACOは学生に戻った。平日毎日、英語学校に通ったの。
でもね、ACOにしちゃぁ頑張った方なの。だけど上達ぶりが小さいのなんの。。希望のレベルまでは程遠い結果に終わった。そして、気付けばワーホリ制度対象外の歳になってしまった…やっぱりなりふり構わず、海外に行ってたら何か変わったかも…って思っちゃう事はよくある。でも決して後悔してるんじゃなくて、行かなかった分、自分の能力に気付けたって思ってる。
人は人。ACOはACO。
他人と比べてどんより気分に多々なってた頃もあったけど、今は気にしない。
人には出来る事と出来ない事がある。ACOはその中でも出来る物も持ってる…はず。だから無い物ねだりってやつは人を嫉妬心でなく、尊敬の目でACOは見るようになった。
『人は人。自分は自分』こんなの当たり前な事でよく耳にするけど、実際にココに気付けない人って、世の中沢山いるんだろぉな。気付けたら、気持ちにゆとりが出来るよ!って教えてあげたい。
彼には感謝もしてるけど、残念って感じた事もある。《出来る彼》には勉強が出来ないACOが理解できなかったみたい。これは残念だったな。わかって欲しかった。。。
でも不思議。彼はこんなにも自分と違うACOなのに、なんで選んでくれたの?
ACOも不思議。こんなにも生き方や考え方が違うのになんで彼を選んだの?
お互い自身が備えてないモノを持ってて凄いって感じたのかな?。
学生生活も終わりいよいよ就職活動始動。。
これはまた、体力精神力使って、疲れたなぁ。
1ヶ月、かかりました。
仕事は英語関連。
都内の英語学校の個人向け営業職についたの。
まだ、わるあがきしたかったんだぁ(;^_^A
空いた時間にレッスン受けていいって特約に惚れてさ。。。学校はカナリ良い学校できちんとした教員免許を持つ外国人先生たちで、カリキュラムも他とは違ってホント、自分が生徒になりたかったくらい。だけど現実はそぉも行かず、会社はずさんでるし、規約は守られてないし、面接時と全く話が違うし…
3ヶ月で見切りを付けました。
前の会社に勤めてた時は、会社の方針やら、待遇にグチ②言ってた頃もあったけど、比較すると天と地って程の違い。ヤバイよココ!ってACOは察知したの。
本社面接をしたものの2次面接は学校。内定もらってで配属は委託業務先だったの。これに気付いたのは給与明細をもらった時だった。。それでも頑張ってたけどバカみたいなインセンティブ制度。オフィスのグループごとに違って同期の子とは業務のすすめ方、戦略すらちがった。だから、給与も全然違うの。
ACOの配属部署はたまたま少人数で理解ある女ボスだったから、ある程度は好きにやらせてもらえた。
だけど、上司がよくても、会社が最低じゃ意味がない!でしょ?だから、早くに行動に出ようと3ヶ月で去ることにした。
女ボスは次の就職活動にも協力的で、ACOは勤務中に職探しをさせてもらった。
ほんとに、人には恵まれてるACOだ。
感謝して、同期達より先に去った。同期には新卒もいた。だから比較する物がなくて、このルールが当たり前で会社はこーゆぅものって思って頑張ってるの見ると心が痛かったけど、ACOがあれこれ言って辞めちゃいないな!なんて言えないでしょ?まだ若いし、時間はたっぷり。やるだけやって頑張って、ココでの辛さを乗り越えれば、いい経験としてどこでもやってける。そぉ心で思って応援した。