きっと見ていられなかったんだろうな・・・
「痛い~イタイ~」って泣いてるワタシに
夜中でも旦那はマッサージしてくれた
きっとワタシより寝不足だったのかもしれない
ワタシも旦那が二階の寝室で寝てる間は
一階に下りて痛みをやりすごすようにしてた
じっとしていられず、かといって動くのも辛いので
和室に布団をしいて、そこでのた打ち回る・・・
仕事のある旦那を起こしたくなかった
それでも夜中、隣にワタシがいないのに気付いて起きてきたね
それだけ心配してくれてたんだよね・・・
食欲なんて一切なかったけど
お薬飲むのでお腹に何かいれなきゃ・・・と
体が楽な間に野菜スープをつくりおきしておいた
マグカップ一杯の野菜スープをなんとか飲むのがやっと
もう、精神的にも限界だった・・・
この頃はよく、気持ちを落ち着かせるために
夜中、ミルクティーを飲んだ
痛くて泣いて、寝れなくて不安で・・・
温かい甘いミルクティーは少しだけ、
ワタシをホッとさせてくれた・・・
未だに何かあったりすると
(ワタシが落ち込んでたり、泣いてたり)
旦那がミルクティーを入れてくれます