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昨日は、夕方まで妹の病院にいたから、あるもので簡単な夕飯を。

常備菜の他には、
鶏肉とネギを焼く。
古いレタスをスープにする。
というのが母の予定。

昨日は簡単だし、すべて任されました。

鶏肉を焼いたら、つゆの素でさっと味付けしちゃう、と母が言ったけど、トモのリクエストで何度か作ってる照り焼きの容量で、砂糖・醤油・みりん・酒で合わせ調味料を作り、絡めてみました。

スープは、玉ねぎを柔らかく煮て、レタスを入れさっと火を通し、最後にワカメを投入。
コンソメ・塩コショウの簡単スープ。





自分だけでごはんを作る時は、両親の反応が気になって気になって気になって。
昨日はパクパク食べてくれました。

ちょっと照り焼きの味が薄かったんだけど、薄味派の我が家。
「薄かったら食べる時に何かを足す」
から、ちょっと足りないくらいなら良い。

昨日は、照り焼きにかける大根おろしを用意してたから、もうちょっと濃くても良かったな。
両親は大根おろしの上にポン酢醤油をかけてたわ。





あれもこれもと、母親に教わりたいメニューはあるけど、日々の買い物や状況や栄養バランスを見て、臨機応変にごはんを作るのを手伝ってます。

余ってたキャベツと玉ねぎをニンニク・塩コショウで炒めただけの即席メニューを一昨日作ったんだけど、ただそれだけで母からは美味しいと言われ、父も大量消費。
「お父さん、たくさん食べたでしょ、あーゆうの好きなの。」
と、母より。


レシピだけじゃなく、学ぶことは多いです!