参照記事・・・ 『なれそめ [1] 』 『 [2] 』 『アメンバーについて






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出社して数日のいろいろは、憶えてる。



最初は、隣の席でした(今は離れてます)。




まず、忘れられないこと。

何かの提出物の記載に必要で、トモが誰かに生年月日を聞かれてた時、トモが元気良く
「1974年11月・・・!」
って言ったのを聞いて、ビックリ。


同い年か1個上だと思ってたから、4つも離れてて・・・


童顔で、大きくなっても「かわいい」と言われ続けていて、特に思春期は嫌で仕方がなかったそう。
今は慣れて、私がふざけて「かわいいなぁ」って言っても嬉しそうにしてるけど(笑)。


誰にも、3~5歳下に見られるので、出会った当時32歳だったトモは、20代後半にしか見られない人でした。
今も、「30歳くらい」って言われるくらい。




そんなトモは、普段の言動もかわいらしく、時に良くない意味で子供っぽくもある。




衝撃的かつ面白かったこと。
仕事中、鼻唄をうたうトモ。
ビックリしたけど、私の緊張をほぐしてくれてるのかしら~なんて思ったら、無意識のクセだったそう(笑)。




もひとつビックリしたのが、トモのデスクに立ててあったファイスボックスの中の冊子を借りて見て、元の場所に戻したら、トモがその冊子をもう一度ファイルボックスに入れなおしたんです。



・・・?


そんなに乱雑に戻した覚えはないけど?
この人、潔癖?


と、今後一緒に働くにあたって不安を覚えた・・・(笑)。





暫くは私は他の人の仕事を手伝っててトモとの関わりが少なかったけど、相談には快くのってくれたし、いろいろ教えてくれた。 


でも、上記の様なマイペースさにうんざりしたり(笑)、全然男子として見れなかったので、最初の半年は別の恋をしていました。
(この人→




仕事の師匠として、同じ趣味の仲間としてしか、見ていませんでした。

会社関係の飲みで一緒になっても、まったく興味が湧かず・・・。






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現在進行形に、とても追いつきたい状況です。
目標より、ハイペースにこのテーマを進めています(笑)。


大してドラマチックでもないただのメモですがね。
あはは。