こんにちは

 

本日18時より、LIMIAにて記事が更新されます。

 

子供がいても、忙しくても、素敵にインテリアを飾りたい方のヒントになるようなポイントを3つ書かせて頂いています。

 

その中で、フェイクフラワーを上手く使うことも書かせてもらっているのですが、

 

やっぱり生花の方が好きって方も、多いと思います☆

 

生きているお花は、ほんとにキレイ!

 

私と同じように、生花が好きだけれど忙しい方のために、極力長持ちしてくれる生花を紹介したいと思います。

 

LIMIA記事では、生花として飾っているうちにドライフラワーになる、ユーカリやアジサイをおすすめしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょうど無印良品で、

 

 

 

 


4月30日販売限定で、

 

 

を、税込1791円で販売するようです。(無印良品週間なので、10%OFF!)

 

 

ユーカリは、一般的に流通しているグニユーカリより葉が厚く、日保ちのよいシルバーウェーブという品種だそうです。

 

ドライでも楽しめる、と書いてありますが、

 

生花で楽しんでいるうちに、ドライにもなります。

(きれいにドライを作りたい方は、元気の良いうちからぶら下げておくといいですよ!)

 

生花から長く楽しめるので、この機会に試してみて下さい☆

 

レビューで、当たり外れがある、と書いてあるのが、気にはなりますがアセアセ

 

 

また、時期がぎりぎり終わってしまったようですが、ブプレリウム
 
 
 
 
こちらも結構長持ちして、ドライになりました。
 

 

 

 
 
 

 

キイチゴ
 
 
キイチゴは購入して10日ほどですが、まだまだ元気そう。
 
桜は、今年のお正月から咲き始めたものが、お花が散った後も根を伸ばし、
 

 
 
もう5か月程楽しめています。
 
同じように冬の時期、根を伸ばしたのが雪柳
 
 

 
雪柳も強く、こちらもお水をほとんど変えなくてもかなり長持ちしました。
 
枝ものはお水が上がりにくい、と言う方もいらっしゃるようですが、私は枝ものの方が長持ちすると感じています。
(だって、根まで伸びてるし、、、)
 
ただ、沢山枝分かれしていて、お水を吸い上げるところが1本のものは、だいたいお水がいきわたらなくて、枯れてしまうのが早いです。
 
こちらは利休梅
 
 
お花に元気がなくなってきた時は、枝を切って、細かく本数を増やします。
 
こんな時、小さくなったお花を飾るのに便利なのが、こちらのフラワーベースたち
 
 
 
 
特に津村里佳さんの
ハナドキは、折れて短くなってしまったものから
 
落ちてしまった花びらまで素敵に飾れて重宝しています。
 
 
大中小でフラワーベースを揃えると、1本でも数か所にお花を飾ることを楽しめるようになります♪
 
 もしよろしければ、こちらの記事も読んで頂けると嬉しいです☆
 
 
こちらはコデマリ
 
 
 
 
 いつ買ったんだっけ?と、インスタを見たら、2月20日でした。
 
お花が咲き切った後もなんと、2ヶ月以上持っています!
 
 
 

 

と、終わってしまったものを紹介していてもしょうがないので、、、

 

これからの季節のおすすめは、やっぱり、

 

ドウダンツツジです。

 

 

 

 

 

素敵なインスタグラマーさんのお宅には、ほぼ、ドウダンツツジが飾ってあると言っても過言ではないほど、結構な頻度でお見かけするこのドウダンツツジ。

 

私も昨年、大きなドウダンツツジを飾っていました。

今年もお花やさんに電話をして、大きなドウダンツツジが欲しい、とお願いしようと思っているところです。

 

ちなみにお願いしているところは、本当に小さな地元のお花屋さん。

 

お花のある生活を続けられる秘訣って、気軽に行ける距離にお花屋さんがあることだと思うのです。

 

話しているうちに顔見知りになって、親切に色々と教えてくれます。

 

あと、たまに都内のおしゃれなお花屋さんにも行きますが、

一見さんにもとっても親切。

邪険に扱われたことは、一度もありません。

 

これは私見ですが、

基本的にお花屋さんって、結構体力的にも辛いお仕事だと思うのです。

続けていられるのは、お花が本当に好きだからだと思うのですよね。

 

だから、お花を買いに来る人にも、お花を大事にして欲しいから、親切に色々と教えてくれる。

 

そう。私が言いたいのは、

 

思い切って、

 

お花屋さんに直接、長持ちするお花を聞いてみて下さい!

 

と、いうことです!

 

 

今までお花を飾ってきて、

この種類のものは長持ちする、と調べて購入しても、実際は長持ちしないものもありました。

 

これも私見ですが、お花の鮮度によることも大きいのだと思います!

 

だから、そのお店にお勤めの方の方が、よく知っています。

 

長持ちするお花を聞いてみる。

 

聞く勇気が、忙しくても、お花のある生活を続けられる秘訣だと感じています。

 

これから夏にかけては気候も良く、沢山の可愛らしいお花が店頭に並ぶ時期です。

 

今まで躊躇していた方々、ぜひ、生花にトライしてみて下さいニコニコ