アニマルコミュニケーション
オンライン資格・養成・起業
アカデミー 工藤まさみです。
今日は、わたしの
小さい頃の写真を公開します
これは62年前の
カゴメトマトジュースのCM画像。
モデルはわたしです!

あの当時、梓みちよさんの
『こんにちは赤ちゃん』
という歌が大ヒットして
赤ちゃん写真コンクールがあって
金賞になったのでCMに採用されたんです。
写真はプロのカメラマンの
叔父に撮ってもらいました。
とてもいい記念になりました。
猫ちゃんとの写真も♪

⬇️この写真は、わたしと
お人形のエミリーちゃんです
エミリーちゃんは
わたしの心のお友達でした。

わたしはいつも
お人形さんに話しかけて
会話して遊んでいました。
時には「部屋の壁」に向かって
話していたこともあるそうです。
泣いたり、怒ったり
笑ったりと、本当に
会話しているかのような姿をみて
母親が
「この子は頭がおかしくなった」
と思い込み
精神科に連れていった
こともあるそうです(笑)
もしかしたら
「見えない存在」と
会話してたのかな?
皆さんも
小さい頃、お人形遊びを
しながら、会話してたこと
ありますよね?
アニマルコミュニケーションの仕事に向いている人
実は
アニマルコミュニケーションも
そんな感じで
動物さんとお話するのです。
アニマルコミュニケーション
だけではなく
ハイヤーセルフ・高次の存在
宇宙人と繋がるチャネリングも
同じ仕組みです。
小さい頃にお人形さんと
会話したことのある方は
アニマルコミュニケーター
ヒーラー・セラピストなど
スピリチュアルのお仕事の
素質がバッチリありますよ
*
私自身、大人になって
愛犬と暮らすようになってからも
自然と愛犬に話しかけたり
ふと、言葉やイメージ・映像を
受け取ることがありました。
「今、こう思っているのかな?」
「こんなことを伝えてくれているのかな?」
そんな風に感じることが
日常の中で
少しずつ増えていったんです。
そして実際、2007年に
アニマルコミュニケーションを
受けたときに
アニマルコミュニケーターから
伝えられた内容を聞いて
「あ、それ
私も同じように感じていた」
「やっぱり、そうだったんだ」
と思うことが何度もありました。
それが、私にとっての
アニマルコミュニケーションの
始まりだったのだと思います。
でも、ただ
何となく感じているだけでは
現実は何も変わりませんでした。
それから月日が経ち
2013年のペットロスから
アニマルコミュニケーション
を学んで、一番変わったことは
自分の感覚を信じられる
ようになったことです
「これは妄想かもしれない」
「気のせいかもしれない」
そう思っていた感覚が
アニマルコミュニケーション
の仕組みを学び
練習し、検証していくことで
「ちゃんと受け取れている」
と信じられるようになりました。
そして
自分の感覚・直感を
信じられるようになると
不思議なくらい
人生の流れが上手くいく
ようになっていきました。
愛犬達との絆も深まり
見えない世界への信頼も深まり
何より、起業を通じて
ありのままの自分で生きる
心が育っていきました
スピリチュアルの才能は
特別な人だけのものでは
ありません。
小さい頃に
お人形さんと会話していたような
目には見えないものを
自然に感じていた感覚。
それを思い出していって
ありのままの自分で生きることが
本当の意味で
スピリチュアルの才能が開花
していくことだと思っています