ACL発 キャビンアテンダント・グランドスタッフ合格エールブログ -6ページ目

ACL発 キャビンアテンダント・グランドスタッフ合格エールブログ

エアラインキャリアラボラトリ CA・GS受験コーチの本堂トミがエアライン受験突破のコツを日々お送りしています!間近にエアライン受験を控えてドキドキのみなさんはもちろん、大空を職場にしたいみんなへ心からのエールを込めて。。

いゃ~、大学の一時間目は8:50開始なのですね…うぅ、早い。。にひひ


しかし飛行機CA時代のわたしに比べたら
大学のスケジュールはまさに命拾いですよ。
かなりの規則正しさを頂けるのでありますから合格


それにつけても一時間目からたくさんの受講生さんに来ていただきまして、
ほんとうにありがとうラブラブ!
この場を借りてお礼申し上げますラブラブ


2回目の昨日は、
実際の面接時で合否をわける瞬間あせる

スクリーン上で味わっていただきましたひらめき電球


「え、そんなことを講座で?」

そうです、リアルな現実、本当の姿を

早いうちから知ってもらうことが大切だって思うんですよべーっだ!


まだまだ1年生。
就職活動なんてまだ早ぁ~いなんて声が聞こえてきそうですが、
決してそうではありませんよ。


飛行機航空会社の採用のご担当様もおっしゃる通り、
ほんとうのサービス、高いクオリティをもとめる企業のかたがたは、
そのヒヨコ受験者の「ひととなり」「本質」を見極めておられますヒヨコ


その「気質」って、おいそれ!とは、身につかないものなんですね。
期間だけではありません


クローバー本当の指導を受け、

考えるべきを考える能力があること。
それを言動として実践する能力があること
が大切ですクローバー


たとえば…うん。

そうそう、例をあげましょう。


ヒミツこう聞かれたら、こう答えるって決めて、暗記している受験生って多すぎるんですって!

「ですって」ってのは、エアライン採用ご担当者さんがおっしゃっていらしたことなのです。


で、結局それはその受験者の人格としてとらえられるのね、

ロボット…機械みたいにしかできないのね

もっと、勉強してまたきてねってね叫び


恋の矢でも、受験者の本当の心恋の矢はそんなんじゃないでしょう?


だからそこをどう対処するかをACLでは指導しているんです。

その受験者さんによって「心」「持ち味」は違うもの。

だから一人ひとり、対応策は違って当たり前ですね。

となると、ここでは言えませんってことになってしまうけど汗

でも、これほんとですよ音譜

これがわかれば音譜暗記なんて全然必要なくなる音譜んです。

音譜どんな質問がきたって、いたって楽しく、答えられるようになれます音譜


はい、絶対です。


おぉっと、また話が飛んじゃいましたねDASH!


だから1年生だって、早くないのですよ
むしろ心に余裕があるので大切なことを取り逃がすことなく
ちゃぁ~んと、理解できるという利点があります。


実際、みなさまウンウンとうなずきながら聞いてくださいました合格


もう古クサい就職本の実践版というような
押しつけがましい指導は古いとACLは考えます。


チューリップオレンジ新しい指導、新しい教育、先進諸国の人材育成、そして全人教育に
チューリップオレンジその根っこを求めた結果。

チューリップオレンジ平成23年ACLは100%の合格率を達成しました富士山


だから早すぎる、とか私は遅すぎる…などといわないでね

やろう!と直感したその時が始めるときですから。

ブーケ1大丈夫、かならず努力の向こうに道は開けます黄色い花

突然ですが、これまで就職指導(エアラインCA/GSの面接指導)をしてきまして、
「今回の面接でコレ聞かれるな!」と、

質問を予想的中することがありますニコニコ


つい先日行われた飛行機日本航空新卒CAの面接にいらした受講生さんからもブーケ1
ご報告のなかで「あ、練習していたことが聞かれたな」

と的中していました音譜


飛行機日本航空CA既卒試験に内定された合格者さん合格からは、
「花田さんに言われたポイントを押さえてお話したところ…」
ドッと笑いが起こりました!!と、ご報告をいただきました。

(↑これは、質問的中の逆パターンで、答え方的中ってところですね)


ありがとう、みんな。
そして…合格されたかた、おめでとう!


実は、シンガポール航空CA試験で問われる質問や作文のテーマなども

的中してしまいますチョコ


すべてACLで取り上げ、

常にディスカッションしたり、

作文(まんまですね)していただいたりしていること。


ラブラブ本当のことを伝えたい、
ラブラブ本当の方向付けをしたい、

そう思って、ACLでは、

学生のみなさんの動向・心理を多角的に調査、研究、

プログラムは常に革新させながら指導を行っていますひらめき電球


航空会社の多くの採用ご担当者様をはじめ、

大手企業人事部様に
ご納得頂いているところです。

ありがとうございます。


でも…、

ヒヨコ「何を聞かれるかわかるなら、それが分かればどう答えるか考えておけるからいいや…。」
というだけなら、それほど意味はないんですよね。


「何を」聞かれるかわかるなら
「なぜそれを問われるのか」を
自分で考えられる思考力を鍛えておくことが必要ですてんびん座


そうでなければ
いつまで経っても「何聞かれたの?」とばかり気にすることだけで心が疲れてしまいますから


将来CA・GSとして仕事をしようとするならば、
この思考の力ってのを鍛錬すべきです。


テレビテレビや本やパソコンネット検索だけで

ノウハウだけを「知識」だとして取り込もうとしても足りません。

宝石緑あなたの思考力宝石赤は、あなたの中にしかないのですから…。


航空会社にはいることは、相変わらずの高倍率。
簡単ではありません。


でも、これだけははっきりといえます。
ベル「必ず合格できます。」
本当に、本当にやりたいと思うならばね。


もう、型にはまるだけが勉強だと勘違いすることから脱しましょう。


面接での質問を予測するために仕事をしている私ではありません。
ほんとうに必要なことを考えていただくためにわたしは仕事をしているんですよ。

宝石白すると合格100%の実績を達成することができる宝石赤

ACLはあなたが将来幸せに、健康に、心から楽しく仕事ができるためのマインド形成を
明るく、楽しく行っていますよーリボン

今日、大手スーパーへお買い物へ行きました
走る人あれと、これと…、と数点をカゴへ入れるといざお会計へ走る人


品物はいつものように女性スタッフの右手から左手に移動しながら

右矢印ピッピピッとプライスを読み取られていきます¥

そんななか、叫び最後の一点がどうしても、ど~ぅしてもピッとならないバーコードを読まないんですねガーン


ほかのスタッフも手がいっぱいショック!
よく見れば研修生とバッジをつけいているスタッフさんでした。
「あららぁ、こういう時にこうなるよねぇ~」と

マーフィーの法則のごとくに思っていたら…。


その研修生スタッフさんは、マイクで別のスタッフをお呼び出し。
次にあらわれたスタッフさんは、なかでも経験者なのでしょう。
自信ありげに、ピピピピっと操作!合格
しし、しかーし、読み込まれないバーコード…叫び


研修生の眉毛がぴくっと動いたか否かのすきに、連れだったわたしの兄が一言。

「いいんだ、それは今日急いで買わなくったって大丈夫なんだから。」
「そうそう、その商品は、買おうかどうしようか悩んで持ってきたんだものねぇ。
今日はいいなじゃい?って、このレジが思ったんじゃない?」と私


あたりは爆笑。。


音譜するとその研修生スタッフさん。
「いぇいぇ」と眉を8時20分にして微笑みながら音譜

「すみませぇん…、ありがとうございますぅ
こちら夏にでるワインワインの広告チーズですぅ、お待たせしておりまして…」
と、なんとも美味しそうな広告をみせて、説明までしてくれたのです!

アップ素晴らしいですよね。こういう接客。合格アップ


型どおりのことばかりが起きるのではないから。
考えてはいなかったことが、起きる。
アップだから、その時にその人が問われるのよねアップ


恋の矢よかった…、こういう気持ちと知恵のある接客ができるひとがここにいるんだ。
なんだか学ばせられたし、うれしかったよねぇ、わたしは。


そして、そのワインの広告に気持ち良く心を動かされることに決めている間に…、
はい、お会計でました!

役割とマニュアルばかりの世の中、

ほんとうに必要なものは「型」ではありませんひらめき電球


ほっと、幸せになった一瞬でした恋の矢

ACLでは、以前から、折に触れてゲストティーチャークラスを行っています合格
すでに来たことがあるよって方もおられるかも…、ありがとうございます。


ACLのゲストティーチャークラスは、音譜本格的なところがウリであります、はい音譜


昨日入社したてのような新入生ではなくて
長年エアライン業界でお勤めされてこられた、いわばプロフェッショナル集団
のなかから、お越しいただいているのです。。


ドキドキ5月18日(金)にもACLにプロフェッショナルのお1人がお越しになられますドキドキ


KLMオランダ航空ディスパッチャーの高崎 明先生です。

前回も多数のご参加を賜り、
高崎センセイの熱い授業は本当にプロフェッショナル!!


コスモス☆勉強できないことが、知れた!
コスモス☆なんでそうなってるの?っていうエアラインの事が分かった

など、


CA/GS希望者にとっては、納得!の授業だったというご感想を頂きました!

ヒマワリご希望の方は、ACL受講生を通して、また直接メールにてご参加のご意思をお待ちしております黄色い花

メルアド → info@aclab.co.jp


このごろ、めっきり商店という種類のお店はすくなってしまったように思う。。
何を買うにも、大型チェーン店に全てを奪われてしまったようだ。。


かく言う私も、今朝牛乳を買いにわざわざ車車を使って大型スーパーへ行った。
そう、切らしていた!ショック!と気付いても、
走って牛乳を買いに行ける店は実家の周辺にはなくなってしまったのです。


まぁ、大型スーパーなので、行けば行ったで牛乳以外にも買いたいものもあろうアップ

大きな自動ドアをくぐり<emoji:door>さぁ、何を買おうかとカートにかごを乗せてお店に入る。。


ラブラブいらっしゃいませ!音譜


という一声はもちろん…ない。


こんな大きな店舗ではお客の出入りに声は特にかからないものだガーン
これを当然とは思ってはいけないよねダウン


その代わりと言っては何だが、今日は入店するなり、
「失礼いたしますぅぅぅぅ」と言いながら、走り去る店員さんが私の左から右へ通り過ぎた走る人あせる

私の鼻先ギリギリだった。
本当にぶつかりそうだったのでとっても驚いて足がすっかり止まってしまった。


茫然であるしょぼん


女性の50代の店員さんとお見受けしましたが…。
彼女は、何に急いでいたのだろう。
店の中でそんなにダッシュする事って…何おやしらず


お客にぶつかったとしても、優先させるものが行く手にあってほしいと思いましたが。

「失礼します」といえば、そんな鼻先ギリギリを走ってもイイのかな?おやしらず


それが、マニュアルなのかな?

もしぶつかれば「モウシワケゴザイマセン」とペコリ頭を下げればいいのかな?


まぁ、私にも避けることは出来たので、ぶつかる事もなく、ことは過ぎ…。
牛乳を買って、無事、帰った。


商店が、なつかしいと思うのは私だけではないハズコスモス

三寒四温、お気を付け下さいね。