上も下も大敗し過ぎてめんどくさいので更新してなかった試合結果をまとめてサクッと更新しておきます。
①ウエスタンリーグ公式戦/2016年4月9日(土)
②結果 オリックス 2-6 広島
(広)000 005 100 6
(オ)000 010 001 2
③球場 神戸サブ球場
④観客数 1,055人
⑤対戦成績 対広島5回戦 2勝2敗1分
⑥通算成績 17試合 4勝12敗1分
⑦勝利投手 九里 1勝2敗0S
⑧セーブ 勝敗S
⑨敗戦投手 大山 0勝1敗0S
⑩本塁打
(広)プライディ 3号ソロ(7回)
(オ)
⑪バッテリー
(広)九里 、ヘーゲンズ 、今井 - 船越 、白濱
(オ)塚田 、佐野 、大山 、大田 、坂寄 、海田 、小松 - 若月
⑫戦評(1)(球団HPより)
先発の塚田は初回を三者連続三振に切ってとる上場の立ち上がりを見せ、3回を1安打無失点!2番手の佐野も2回を0に抑え広島打線に得点を許さない。
打線は5回に失策と安打で一死1・3塁とすると暴投で1点を先制。
しかし、6回からマウンドに上がった大山が一死1・2塁のピンチを招くと、その後を受けた大田が広島打線につかまり逆転を許してしまう。
8回からは海田、小松が広島打線を三者凡退に抑える好投を見せたものの、中盤の大量失点が響き広島に敗戦を喫した。
⑬戦評(2)(対戦球団HPより)
0-1で迎えた6回、1死から庄司がセンター前ヒット、プライディが死球で1.2塁。堂林が右中間へ2点タイムリーツーベースを放ち2-1と勝ち越す。送球の間に堂林が3塁へ進塁し1死3塁。下水流がショートへタイムリー内野安打を放ち3-1。更に、船越のタイムリー内野安打、野間のタイムリーも飛び出し5-1とリードを広げる。
7回には先頭のプライディが右中間スタンドへソロホームランを放ち6-1とする。
9回に1点を失うが試合は6-2で勝ち。
今日も序盤は重苦しいムードだったが、堂林の一振りで流れが変わった。
特に6回は四球を挟みながら6安打を集中し、見事な攻めを見せた。そして九里も素晴らしい投球を見せた。
⑭コメント土曜日の試合、広島は6回がビッグイニングで5点を取って圧勝。オリックスでポジ要素は最後の2人の投手・海田と小松が3人づつで抑えことくらいか。
この日は神戸サブ球場に1000人越えだそうですよ。ほぼ満員じゃなくですか、こんな試合して恥ずかしいよ。