代々木上原のエルミタージュ鍼灸院-【妊娠・出産できる母体作り】 -20ページ目

代々木上原のエルミタージュ鍼灸院-【妊娠・出産できる母体作り】

『どうして自分は妊娠しないのだろう』と悩んでいませんか?『妊娠・出産のためこんなに努力しているのに』その悩みの原因は、卵巣(精子)と子宮内膜の老化ですよね。それなら、卵巣(精巣)と子宮内膜を、鍼灸で少しだけ若返らせれば、赤ちゃんの可能性に一歩近づけますよ。

生理が始まると卵巣では、いくつかの卵が
競い合って成長を始めます。

女性は、お母さんのお腹にいる時にすでに
700万個もの卵を持っているのですが、


優秀な卵を、毎月成長させては
14日目ほどで排卵し続けます。

このとき主席卵胞の陰にも
2番手以下の卵がたくさん存在しているのですが、

多くが劣化消滅してゆく運命にあるのです。

35歳では、2~3万個になってしまう卵子。


その背景には、
さまざまな
仕組みが働いているのです。