私も、あなたも、心の中に宝箱を持っています。

その宝箱に、

      キラキラ輝く宝物

                       をたくさん持っている人・・・・・

『心の大富豪』になれば、夢の現実や成功は、必ずあなたの元へ。


『心の大富豪』になれば夢は叶う

    ~失敗から再生して、大成功を収めた男の最強マインド~

           2006.03.25(富豪の日) 出版決定

      

                   株式会社くふ楽代表取締役 福原裕一

 

 KUURAKUホームページ     http://kuuraku.co.jp

 

 アントレプレナーの告白『夢を叶える成功法則』

                ~OFFICEにて海を眺めながら~

  http://ameblo.jp/kuuraku/

 

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 くふ楽は、ジンザイを人材ではなく、人財と考え、人と人との関わり方や育成をとても大切にしていると感じます。そして、私自身もくふ楽で働くようになり、自分で言うのもなんですが、大きく成長することが出来ました。私の心の中の宝箱にも、キラキラ輝く宝物が!!

 是非、皆さんのお手元に『心の大富豪』を・・・。

先週の13~15日、富士山研修に参加させて頂きました。
自分自身の想いが整理できてきたので、一週間が過ぎましたが、富士山研修について書こうと思います。

私が参加した目的は…
「自分の目標へ進む決意をするため」です。
研修を終えて、私はほんの少しずつですが、行動をし始めました。

この研修で、
「無難な行動しかできない自分なんて大嫌いだ!」
「私は何でも恐がらずに行動できるのである!」
と、50回も大声で叫んだ。気持ちが良かった。スッキリした。
私はすでに、何でも恐がらずに行動できている。自分の目標を実現させるために。
未来の自分への手紙を、私はカナダで読んでいる。想像すれば、イメージとして浮かんでくる。

きっと、これから何度も壁にぶちあたるかもしれない。でも、それを乗り越えられる自信がある。というか、壁に見えるかもしれないけど、本当は壁じゃない。
富士山を登る時より、下る時の方が大変だった。目標をめざして行動するより、諦める方が辛いんだと感じた。
だから、諦めない。目標へ向かって行動を!!
一緒に研修に参加した21人のみなさん、ありがとうございました!そして、研修に関わってくださったみなさん、ありがとうございました!千葉店のみんな、ありがとうございました!
『どんなに』
どんなに傷ついても
どんなに未来が怖くとも
現実を見ることから逃げるな
答えもヒントも
自信を持つきっかけも全て
現実の中にあるんやから


『線越え』
無理だとあきらめた瞬間に
人生の幅が決まる
ここまでという線を
つくってしまうと
そこまでにしかならない
ちょっとずつでいいから
無理だと思うことに挑戦して
人生の幅を心の広さを
ちょっとずつ大きくしていこう
線を越えるたびに
自分を信じれるから



この2つの詩は、以前から紹介している詩人きむさんの『どんなに』と『線越え』です。

今の私は、正直未来へ“怖さ”を抱いています。
それはなぜか??
まさに“あきらめ”の一言のように感じます。

あれやりたい!これやりたい!という気持ちはあるけれど、なかなか一歩が踏み出せず行動できない。“ここまで”という線をつくって、人生の幅を決めてしまっている。

でも、こんな自分は嫌だ!
新しいことに挑戦したい。今までは、行動する勇気がなかった。って、「勇気がない」なんて、ただの言い訳にしかすぎない。ただ本気になれずにいただけ。
いつもなら無理だと思ってあきらめていたことへ挑戦したい。
あきらめたらそこで終了。失敗したら、また挑戦すればいい。
ただそれだけのこと。
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私の好きな詩人「きむ」の詩を紹介します。



できないって誰が決めた
なれないって誰が決めた
やってもないのに
誰が決めた
あなたの人生は
あなたが決める
あなたが生きてこそ人生



「できない」「なれない」と、決めているのは自分自身。
私は、「Ackee」という物語の主人公であって、作家でもあって。みんなそれぞれの物語の主人公であって、作家でもある。
私の物語は、私にしか書き綴ることはできない。
私は、「できた」「なれた」という物語を書き綴る。
気が付けば、1ヵ月以上更新していませんでした…。
3月から約3ヵ月間、インターンとしてくふ楽のヘッドオフィスでお世話になりました。本当にありがとうございます。
6日ヘッドオフィスの皆さん、23日くふ楽キャプテン陣の前で、インターンの成果発表をさせていただきました。
成果を発表していくうちに、その時に抱いていた感情が自分の中に溢れるように甦ってきました。
悔しかったこと、自分自身への苛立ち、何度自分を責めたことか・・・。そんな気持ちが溢れ出しました。
しかし、気が付くとその気持ちは嬉しさ、感謝の気持ちへと変わっていきました。
言葉にできない気持ちが涙として溢れてきました。
その後に皆さんから頂いた言葉は、私の宝物です。そして、この3ヵ月間は私にとって宝箱です。この宝箱にはたくさんの宝物が詰まっています。この宝物を研き続け、一生大切にします。
本当にありがとうございました。
今日の夜は、大学の時の元カレ??とご飯を食べに行くことになり、もより駅前のやるき〇屋へ。
大学の卒コン以来、2度目の来店。
店長さんらしき人が手も足も大きく広げ出迎えてくれ、これが“やるき”ね!と思いつつ中へ入ると、やっぱ、大学の近くの居酒屋は学生が多いこと。そして、後輩もいること。いること・・・。まっ、飲むって行ったらここらか。
と、思いきや、大学の時の友達が働いているじゃないの!おぃおぃ。ビックリするじゃないの。
後輩には「あっ!こっこさん!!」と、声をかけていただき、「あっ、どうも。どうも。」と、言いつつ通り過ぎ。卒業して後輩に会ってしまう、この微妙な気まずさと言ったら・・・。うん、ビミョ~。
そういえば、昨日もお店にあんま話したことがナイ、卒コン時に一言二言話した後輩が来て、「あっ!こっこさん!!」と、言われ。うん、びみょう?
そういえば、今日の朝も駅へ迎う途中に後輩に会い「あっ!こっこさん!!」と、言われ。この子は仲良かった?よく話した子だから、特にビミョウ?な雰囲気はないんだけどね。うん、うん。
今日は、「こっこさん」というすでに懐かしさをかもし出しつつある言葉をよく耳にする1日だった。でも、みんなの元気な顔が見れて何よりです。はい。

さてとっ。ちょっと仕事して寝るかね!

昨日、千葉店の子と新宿と吉祥寺へ遊びに行きました。
というか、居酒屋2件巡りをしたんですがね。


帰りの電車では、もちろん爆睡・・・ZZZ 東京駅から総武線快速に乗って千葉まで行くつもりが、寝ぼけていたせいか、友達を電車に残し船橋で降りてしまいました。まず、ここで1回目の「うわぁ~」でした。

次の快速まで時間があったので、各駅に乗り換え千葉まで向かうことに。ここでも、また爆睡・・・ZZZ 目を開けて、もうすぐ千葉かな??と思い、ドアの上の行き先を見たら、そこには「フナバシ」という文字が・・・ここで2回目の「うわぁ~」でした。


どんだけ爆睡してたんだ??って感じです。
でも、寝過ごして折り返したのは初体験♪



・・・ホント、「うわぁ~」です。

かなり久しぶりに更新します…。
今日は、家に帰ってきて、最近習慣になっている、音楽・お香・間接照明のなかで、ぼっ~としていたら、19の『すべてへ』という曲が、パッと頭に浮かびました。
この曲の歌詞にはこんな言葉があります。


“きみが生きてる事が うれしい。” 

心からそう思う それだけで生きてける

なんて力強い言葉だろう。この言葉を聞いて、どう感じますか?こんな言葉を、恋人や家族、友達、たくさんの人に言ってもらえたら、あなたは最高に幸せだと思います。
この曲は、元カレ君との思い出の曲なので、高校生のあの頃が懐かしく感じました。あの頃、元カレ君に少しでもこぅ想ってもらえたと思うだけで、幸せな気持ちになれました。
なんだか、ホッとしました。
私の大切な人たちにも、この言葉を伝えていきます。

『思い込み』…私の癖です。
相手の気持ちは、誰にも分からないのに、私は相手の気持ちを勝手に決め付けてしまいます。
最近も、この癖で相手の気持ちを決め付けてしまい、その上、得意の『強がり』も合わさって、素直な自分になれなかった。言ってしまった後に、ものすごく後悔しました。
でも、昨日ちゃんと「ごめんなさい」を言うことができました。
すると、「ありがとう」という言葉が返ってきました。
もう、話すことができないとまた『思い込み』から思っていましたが、ちゃんと自分の気持ちを伝えられたこと、「ありがとう」というコトバ、すごく安心しました。そして、すごく嬉しかったです。
私からも「ありがとう。」
昨日は、第1回目のHATの活動でした!!
内容は、肢体不自由の女の子と原宿でお買物をして、お食事会をしました。
すごい人混みの中、クラッチ(杖のような器具)を使い、たくさん歩きました。彼女はジャニーズが好きで、アイドルのグッツが置いているお店巡りをしました。
そこで気付いたことは、階段や段差の多さです。普段自分達は気にしていなかった何段かの階段や段差も、彼女にとっては長い階段、高い段差になります。途中で、何度か悔しい表情をする彼女を見たとき、何とも言えない気持ちになった。しかし、彼女は必死に堪えて、明るく振る舞っていた。「よく頑張ったね!」
私は、彼女のようにたくさんの不自由を抱える人たちが、不自由なことに我慢や悔しさを抱くことのない環境を作りたい。少しでも、小さなことでもいいから、私にできることがあれば、何だってします。
きっと、彼女のような人たちが、少しでも多くの自由を得るためには、たくさんの小さな優しさが必要なんだと思います。優しさを最大限にしてしまうと、自分で何もできなくなってしまうから。自分でできることは自分で、できない部分を私たちの小さな優しさで支える。私は、それが理想の関係だと思います。
私は、大学のサークルでたくさんの障害をもつ人たちと接してきましたが、みんなの笑顔にかなうものはありません。なんて素直に喜怒哀楽を表現できるんだろうと感じます。私は、その素直な笑顔を見るのが大好きです。私も自然に笑顔になり、幸せな気持ちになれます。彼らのパワーは本当にすごいです!!
昨日は、そんなパワーをたくさん彼女にもらいました。ありがとう!