いつもお付き合いいただきありがとうございます照れ



昨日のロードショーで大好きな映画

プラダを着た悪魔



これ20年前なんですねびっくり

それでも楽しかったラブ何度観ても大好き❤




ただ、見る視点が変わった事に気付いたかも。




同僚エミリーのパリ行きの夢を知りながらもパリ行きを決めたアンディ。自分の選択した理由を仕方がなかったったと伝えるアンディに昔なら共感できたけど




あなたはどうしたかったの?

と、今は思う。




20年経った今は捉え方、考え方が変わっている。

映画内で素敵なブランドを見て憧れていた20代。

自分が納得して本当に良いもの、気に入った物をブランド問わず身につけている40代。




着実に自分軸となっている事に気付いたラブ

映画の主人公アンディと同世代目がハート




プラダを着た悪魔2

20年後のミランダとアンディがどんなふうに描かれているのかめちゃくちゃ楽しみだ飛び出すハート




映画を観て見た目をキレイにし、周りから憧れられる仕事って素敵ラブって当時25才の私も思ってたニコニコ




でもこの20年で仕事の価値観、自分らしく生きる事など経験を通して学んだ事で少なからず充実し始めている。




この職場でしょうもない事で消耗してる場合じゃない真顔




派遣だし、合う合わないあるし、疲れ切ってるのに何をそんなに続ける事を考えている?




もし、私みたいな事例を私が相談側として受けたらどう答える?




本当はあなたはどうしたい?



それに対しての答えは決まってるのに、続かない人と思われたくない、この環境を訓練と思って克服しなければとか周りからどう思われるかを気にしているじゃない。




もちろん成長は感じられた。

他人のストーリーに巻き込まれず俯瞰して見れるように意識できている。

私自身は害はない。




ただ、幼い頃の兄たちのすさまじい兄弟喧嘩のトラウマが身体は覚えているためピリピリした環境に対して敏感だ。



緊張して疲れてしまう。

そして昨日のように体調不良になる。



これは考え直しが必要だなと映画を観て気付かされましたお願い



最後までお読みいただきありがとうございました照れ