私は、危険な評価体質

好き嫌いもはっきりしています。

評価するから、評価されることを恐れるのです。


知っている側じゃなきゃ


教え導く側じゃなきゃ


この存在が許されないと思い込んでいます。


もし、私に記憶する力がなかったら


思考による判断力がなかったら


それでも生かしてもらえるだろうか。


何も知ってはいなかった。


まったく理解もできていなかった。


それでもあなたを愛したい。


もっとあなたのことを知りたい。


分からないことで見下されることは怖いけれど


知ったかぶりの承認欲求を手放し


知らない、知らない、だから

知りたい、教えて





ともっと平気で言えるようになります。


なりたいではなく、なりますだ。