受け入れてもらえなさを受け入れる。

思いどおりにならなさを受け入れる。

それでも、今の世の中の在り方やシステムを肯定することはできない。


 私の心や身体の痛みは、今後も続くことでしょう。

 楽になるより痛みと共にあることを選びます。


アスペルガーとか、双極性とか、共依存症のラベルを貼ったりしても世の中の尺度では、自分を計れない。

 同時に自分のものさしで世の中を計ることも

できない。