みんなが敵だと思えば
自分はひとり孤立して辛い
でも、みんな自分
愛で光でスピリットの存在
ということを思い出せば
みんなを敵だと思って
勝手に孤立しようとしていたのは
自分だったと気づくのでした
昨年も感じたこと
夫の実家でのこと
娘に駄々をこねられ、大泣きされ
ひとり勝手に、孤立した気分
うまく収拾を付けられない
夫と比べてわたしはなんて駄目なんだろう
みんなわたしのことをあきれているに違いない
食べものにこだわっているせいで迷惑をかけているに違いないし・・・
どんどん沸いてくる
自分をどんどん孤立させる言葉
でも、ほかのみんなはまるでじゃない会の仲間のように
私のことを蔑んだりせずに
温かく見守ってくれているんだ
と大波が去ったあとの義母の笑顔をみて
思った・・・
実は「どこでもじゃない会じゃん♪」
辛ければ辛いんです
と分かち合えばいいんだよね
安心して何を思ってもいいし
何を伝えてもいい
そして返してくれる愛を
しっかりとありがたく味合わせてもらう
わたしは愛で光でスピリット
そして、いつもホーリースピリットが一緒にいてくれる
コースを学ぶ仲間ともいつも繋がっている
学んでいない仲間たちだって、皆ひとつの存在
このことを思い出すと言う
心の筋トレだけは
ほんとうにやらなければならない
でも、それを忘れているからこそ
毎日の中に大波小波がやってきて
筋トレしましょう!
と思い出させてくれるのです