
後日居内さんに、あちこさんの事知ってる人だったよー知ってるー?とYunoさんが居内さんに持ち込んだデータを見せてもらって
あっーこの絵Facebookでみたわー
好みーと盛り上がってました。

今日船場センタービルへ行った時に、この帯が印刷から上がっていて、


お太鼓柄も大きいからこれは名古屋帯揚げにするより、京袋帯に仕立てて飾って見られる様にしたら~とかもう可愛い物に見てるとテンション上がりますねーヾ(@⌒ー⌒@)ノ





前柄部分はハサミを借りて生地を切って、
トルソーに着付け、撮影


まだ日時などはちゃんと決まってはないんですが、
うさぎの絵も書いてもらえるかもーヾ(@⌒ー⌒@)ノ

来週studio panbaotさんの作品展が10月14日から10月22日
GALERIE CENTENNIALさんで開催されますよー。


最近作り手さんとお話しさせてもらう事が多く、皆さんここ数ヶ月のデジナの動き、技術の向上に興味を持ってくれているみたいです。
ハセガワアヤさんも紙でも再現の難しい色が綺麗に再現出来ていると驚いてました。作り手さんには作品には拘りもあり、若干の抵抗もあるはあるが、
着物を現実に着るものとして製品にするのであれば、
優れたデジタル技術を使いたいと。
昔ながらのラインと別に
お手頃価格で扱い易い着物のライン
どちらも同じ様に大切だなーと
可愛くていい着物がたくさん生まれてくると、楽しいでしょうね。