バラの木を後に七階催し物会場の

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美しく手の込んだ、
notセレブな私には手の届かない
とっても高そうな着物が一堂に集まってました。
ちょっと年齢層も高めかなぁと思ってた中に、若年のお洒落そうな男性がいらして、

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丹後の先染めのお召の作者さんでした。
ここのブースには透明感と若さを感じられました。

染めではなく織だったので、角度に寄って色の見え方が変わって、綺麗でしたね。

最近は若い人が着物を楽しまれる様になったから、
そのままの感性で作れるから楽しいと仰ってて(^。^)

今はまだ買えなくてもいいから、若い人に見にきて話を聞きたいと言ってましたよ。

楽しくお喋り出来て、私も楽しかったです。