先ほど手術が終わりました
無事成功でした
今は、下半身の麻酔が完全に抜けるのを待ちながら、このブログ書いてます…(^-^;
安静にしてろよって? 笑 上半身は至って元気なので、暇なんです 笑 病院、暇すぎてありえません…
久々にブログアップするので
少し読んでみて(^_^)v
なんの手術だったかというと
子宮頸がん検診で見つかった、前がん状態 と呼ばれる箇所を切除する手術
妊娠中初めて診断されて、産後再検査→経過観察が続いてましたが
今回で、もう正常値にもどることはないと判断され、手術ということに
うけたことある人もいると思うんですが、子宮頸がんは、4人に1人はひっかかるといわれるほど、20代後半の世代に多いらしい。
そのほとんどが、妊婦検診で発見されるとのこと。
ちなみに、
がん検診の診断は5段階
1と2は正常値
4は初期のがん
5は進行中のがん
私が診断されたのは、真ん中の3
さらに、3もAとBに分かれてて
Aは正常値に戻る可能性がある、正常値に近い値
Bはその可能性はなく、そのかわりがんになる可能性が30%ほど
私は3のBでした 前がん状態といいます。
それでもこんなに手術するのが後になったのは
ヨガのTTCのあと、ヨガにすごく没頭したあとの検診で、3のAの値に戻ったことがあって
このまま正常値に戻れば手術する必要もないので経過をみてました。
でも結局、3Bに戻ったんですけどね(>_<)
あの時Aまで戻ったのは…ヨガのおかげかなぁなんて思ってます。
今回の事で実感してるのは
日々からだの声を聞いて
それを受け入れて
必要なもの、ことを判断して、取り入れる。
からだのメンテナンスの大切さ。
私は、独身時代からだの声を聞くことすらしてなかった。がん検診なんて、一度も行ったこと無かったです。もったいないよね、公費でうけれるやつもあるのに。
娘を妊娠しなかったら、そのままほったらかして、最悪の展開になってたかも…なんて、考えるだけでゾッとしますね。
でも実際、そういうケースもまれにあるそうです。若いほど進行も早いので、見つかったときには手遅れ、てな感じで。
私も妊娠中初めて診断受けたときは、「がん」ってフレーズが医者の口から出ただけで、パニクって大泣きで 笑 (すぐどーにかなるっていわれたわけでもないのに)
家に帰ってからも、ネットでひたすら調べたのを覚えてます
だからかな、今回手術って決まった時は、自分でもびっくりなくらい、冷静に、落ち着いて受け入れました。私が落ち着きすぎて、医者と看護士さんは変な顔してました 笑
だって、最初にひたすら調べたもん。手術の内容、術後のからだの変化、全部頭に入ってました。
入院中も手術中も(下半身だけの麻酔だから、意識はありました)自分でも驚くほど落ち着いてました。ヨガの呼吸法もすごく効果あったのかな。
でもこの経験をふまえて、これからも自分のからだを大切にしようと思いました。
定期検診はもちろん、日々の生活でも常に、からだの声に耳を傾ける。
多分、普通のこと、当たり前のこと、なんだろうけど、改めて大事だなぁと、しみじみ実感です。
今回ブログにしたのは、妊娠中私が診断受けたときのような思いをする人が少しでも減ってほしいので
この場で伝えることにします。
そして、日々当たり前のようにそばにいる家族、友達、周りの人たちに感謝(^^)いつもありがとう
あ、やっと麻酔きれてきた!足が動く~(゚∀゚)でも今日1日は絶飲絶食なんだって(・_・、)おなかすいたぁ…ゆづに会いたいなぁ(T^T)
…なんて泣き言で終わりますが 笑
とりあえず成功したのでよし。
来年は、良い年になりそうです(^_^)v
2月の結婚式を心から、笑顔で迎えたいと思います!
最後まで読んでくれてありがと♡
☆HAPPY HOLIDAY☆
atsumi
無事成功でした
今は、下半身の麻酔が完全に抜けるのを待ちながら、このブログ書いてます…(^-^;
安静にしてろよって? 笑 上半身は至って元気なので、暇なんです 笑 病院、暇すぎてありえません…
久々にブログアップするので
少し読んでみて(^_^)v
なんの手術だったかというと
子宮頸がん検診で見つかった、前がん状態 と呼ばれる箇所を切除する手術
妊娠中初めて診断されて、産後再検査→経過観察が続いてましたが
今回で、もう正常値にもどることはないと判断され、手術ということに
うけたことある人もいると思うんですが、子宮頸がんは、4人に1人はひっかかるといわれるほど、20代後半の世代に多いらしい。
そのほとんどが、妊婦検診で発見されるとのこと。
ちなみに、
がん検診の診断は5段階
1と2は正常値
4は初期のがん
5は進行中のがん
私が診断されたのは、真ん中の3
さらに、3もAとBに分かれてて
Aは正常値に戻る可能性がある、正常値に近い値
Bはその可能性はなく、そのかわりがんになる可能性が30%ほど
私は3のBでした 前がん状態といいます。
それでもこんなに手術するのが後になったのは
ヨガのTTCのあと、ヨガにすごく没頭したあとの検診で、3のAの値に戻ったことがあって
このまま正常値に戻れば手術する必要もないので経過をみてました。
でも結局、3Bに戻ったんですけどね(>_<)
あの時Aまで戻ったのは…ヨガのおかげかなぁなんて思ってます。
今回の事で実感してるのは
日々からだの声を聞いて
それを受け入れて
必要なもの、ことを判断して、取り入れる。
からだのメンテナンスの大切さ。
私は、独身時代からだの声を聞くことすらしてなかった。がん検診なんて、一度も行ったこと無かったです。もったいないよね、公費でうけれるやつもあるのに。
娘を妊娠しなかったら、そのままほったらかして、最悪の展開になってたかも…なんて、考えるだけでゾッとしますね。
でも実際、そういうケースもまれにあるそうです。若いほど進行も早いので、見つかったときには手遅れ、てな感じで。
私も妊娠中初めて診断受けたときは、「がん」ってフレーズが医者の口から出ただけで、パニクって大泣きで 笑 (すぐどーにかなるっていわれたわけでもないのに)
家に帰ってからも、ネットでひたすら調べたのを覚えてます
だからかな、今回手術って決まった時は、自分でもびっくりなくらい、冷静に、落ち着いて受け入れました。私が落ち着きすぎて、医者と看護士さんは変な顔してました 笑
だって、最初にひたすら調べたもん。手術の内容、術後のからだの変化、全部頭に入ってました。
入院中も手術中も(下半身だけの麻酔だから、意識はありました)自分でも驚くほど落ち着いてました。ヨガの呼吸法もすごく効果あったのかな。
でもこの経験をふまえて、これからも自分のからだを大切にしようと思いました。
定期検診はもちろん、日々の生活でも常に、からだの声に耳を傾ける。
多分、普通のこと、当たり前のこと、なんだろうけど、改めて大事だなぁと、しみじみ実感です。
今回ブログにしたのは、妊娠中私が診断受けたときのような思いをする人が少しでも減ってほしいので
この場で伝えることにします。
そして、日々当たり前のようにそばにいる家族、友達、周りの人たちに感謝(^^)いつもありがとう
あ、やっと麻酔きれてきた!足が動く~(゚∀゚)でも今日1日は絶飲絶食なんだって(・_・、)おなかすいたぁ…ゆづに会いたいなぁ(T^T)
…なんて泣き言で終わりますが 笑
とりあえず成功したのでよし。
来年は、良い年になりそうです(^_^)v
2月の結婚式を心から、笑顔で迎えたいと思います!
最後まで読んでくれてありがと♡
☆HAPPY HOLIDAY☆
atsumi


お花好きみたい。やっぱ女の子なんだね~♡

