新人

彼女はNEAFにどうしても入りたいと
熱い気持ちで面接に挑んでくれた
今まで出会った中でも
非常に気持ちがある
そしてピュアな人である
こんな人と出会えた事を嬉しく思い
それと同時に時に厳しく
大きな心で接していきたいと
日々思ってる
こんな時代だから
数少ないタイプの人間だから
本当にありがたい
私はやっぱり幸せだ
自分はわがままだから
あまり気付かないけど
どんどんうちに入ってくる人たちは
すごくなってる気がする
だからこそ
私たちがその人たちに対する接し方や
上の人間の背中の重要性を感じる
自分も先人たちに自分の知らないところで
色々考えてもらっていたであろう過去と同じように
それを上回る勢いでオコガマシイけど
良い道標になっていきたいと思っている