来月で私が乗っている車の車検が切れるので

どこで車検をしようか、、、と悩んでいます













今までは実家の方のディーラーかお世話になっている車屋さんにお願いしていたのですが

今回からは自宅の近くでやろうと思いまして












ディーラーに持っていくのが手っ取り早いのですが

何せ高い、、、












なので

ディーラーは最終手段として

色々な車屋さんを探していて














今日はある車屋さんに

見積もりを出してもらいに行ってきました













ものすごくわかりやすくて

対応も良くて私としては好感触










車を見てもらったら

修理が必要なところもちらほらでてきて

今回直さなきゃなところが2ヶ所

今回は見送ってもいいかもだけど次の車検かそれまでに治した方が良いところが数ヶ所












はぁ、、なんでこんなにお金かかるんですかね












私が何故こんなに費用で嘆いているか













9月は主人の車も車検なのですチーンチーンチーン











2台分なんて

一気に出ていくお金が大きすぎて

目眩がしております













前橋は車社会だから

絶対に必要な経費だとわかってはいるんだけど

やっぱりテンション下がりますショボーン










嘆いていても月日は過ぎるばかりで

早く決めなくてはですね












主人は?

来週車検の予約をしたらしいのですが

なんの相談もありませんでしたよー

なんなら、車検の話だって私が言わなければ

あ、明日から車検だから♪的な感じで

前もっては言ってこなかったでしょう











相談はなくとも予約取ったよーの一言くらい欲しかったよー笑い泣き












明日、、というか今日はたのしみなたのしみな予定があります♪












早く寝なきゃ











先日

母と同病のブロガーさんがお亡くなりになりました













私より少し年上なのかな?

小学生のお子さんがいらっしゃるママさんでした













母と同じ病気である多系統萎縮症だけではなく

別の病気も彼女を苦しめていたようです













私のブログは

子供が生まれてから

めっきり子供のことや愚痴ばかりで

母が登場することは少なくなりましたが

今でも定期的に実家に帰り

微力ながらお手伝いをさせてもらっています












なので

同病の方のブログは

以前と変わらずちょこちょこお邪魔させてもらっていて











勇気が出ずなかなかいいねを押せなくて

ほとんど読み逃げなのですがショボーン












こんな私のブログですが

読者になって下さった方がいて

偶然にもその方も彼女のブログをチェックしていたのかな?

亡くなったとの記事をリブログされていて











あーみんな繋がっているんだなぁって

不謹慎ながら少し嬉しく思いました














亡くなったその彼女は

神経難病に加え大変な病を背負っていたわけですが

とにかく明るく

文字からもわかるくらいパワーがみなぎっていました












もちろん

その裏には色々な思いがあったと思います











思い返してみれば

母がこの残酷な病を告知されて

外出したいと思ってくれるまで

4.5年かかりました












進行が早くて早くて

そう思った頃には

もう歩けなくなっていて











無理にでも

色々連れ出せばよかったかなぁ

外出したいと言い出してからも

もっともっと色々なところに行けたんじゃないか

と思うこともあるけど

うじうじ過去を振り返らない彼女の言動を目にしていると

今いることに感謝しなければとハッとさせられていました














母は脊髄小脳変性症と診断されもう15年?16年?になるのかな?

多系統萎縮症と診断されてからは12年くらい?

記憶違いもあるかもしれませんが...











告知当初

この病気の余命は平均11年くらいです

その時まで頭はしっかりしたままゆっくりゆっくり体の自由がなくなります

と言われました










母の場合

本当に進行が早かったようで

早々に寝たきりになってしまい

お話もできなくなってしまい

今は母の本意ではないけど胃瘻で栄養をとりながら

ゼリーかヨーグルトを1日ひとつ食べる生活















去年の秋から入院もせず自宅で過ごせていること

褥瘡もなく過ごせていること

いつ行っても穏やかな顔をしていること

存在してくれていることが

本当にありがたいです













もちろん

それはいつもそばにいる父の頑張りのお陰でもあるし

ケアマネさん、訪看さん、訪問入浴の方々、主治医の先生、リハビリの先生

みーんなが支えてくれてるから












最近父も体のあちこちにガタがきていて

なのに私に遠慮してヘルプの連絡をしてこなかったり

母のためにと無理をしていたり












母ももちろん心配だけど

今は父が心配です












何を書きたいかわからなくなってきてしまった滝汗












とにかく

彼女の死をきっかけに

改めて色々と考えさせられたのです











母として子供の成長を近くで見られることがどんなに幸せか

妻として大好きな主人と同じ時間を過ごせることがどんなに幸せか













そして

残酷な難病を抱えている母の娘として私に何ができるのか

がんばっている父をちょうどよい距離で支えるにはどうしたら良いのか













自分自身も大切にしなきゃとも思いました














お会いしたことも

ブログ上での交流もありませんでしたが

私は彼女の言葉に大きな勇気と元気をもらいました

やーやさん、ありがとうございましたニコニコ











































またしてもプール!!












高崎のかっぱぴあの跡地

観音山のプールに行ってきました












9時オープンのところ

10時半ごろに行ったら

ひとひとひとひと、、、滝汗













これ、場所確保できるの?ってくらい














テーブルの席は言うまでもなく空いてないから

屋根下でシートを敷けるところをうろうろ













やっとこ場所を確保して

子供たちと3人で

私も潜っちゃうくらいガチで遊びました













この日も

草野球終わりのパパが途中から合流











15時半くらいまで?遊んでいました










で、帰ってから気がついたんだけど











みんな日焼けしすぎて真っ赤ー笑い泣き















こんな焼けてるとは思わなかったけど

この日に限ってレギンスを履かずにショートパンツだった私は

太ももにくっきりあとがついてしまいましたチーン














翌日から新学期なため早く寝なきゃだけど

やたら体は暑いし

喉は乾くしで

なかなか眠れず













そんな夏休み最終日でした笑い泣き