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午後は保健センターへ












息子の1歳6ヶ月健診に行ってきました












保健師さんとお話して

内科の診察

歯科の診察

歯科衛生士さんのお話

最後にまた保健師さんとのお話














内科の診察も歯科の診察も

まーひどく泣き叫んだ息子













どちらも問題なしでした












泣き叫ぶ以外は

いつものやんちゃはどうした?ってくらいおとなしい息子












パパ
ママ
ねーね
わんわん
にゃんにゃん
ぶーぶー
あいあい(ばいばい)
あんまん(アンパンマン)
んーまん(ばいきんまん)
ちっち(熱い)
ちぃーい(きもちい)
あっくしゅん(ハクションてくしゃみのマネ)

こんな感じでおしゃべりするのに

一言も発さず。。笑













前橋市はそこまで厳しくないので

こんなだんまりくんでも

全然引っ掛かることなくOKでした












びっくりしたのは

いつもは娘がつくるのを壊す専門だった積み木

積み上げたことなんか一度もないのに

この日はすいすいとやっておりました











なんだよー

できるんじゃん!!












歯科検診の時に

受け口気味なのが気になって聞いたところ

今まで前歯で噛むのが多かったからみんなどうしてもそうなりがち

けど奥歯で沢山噛むようになったら噛み合わせがあってくる

ただ、みんながみんな治るわけではなく

治らない子ももちろんいるからその時は治療するなりなんなり。。

3歳まで様子見ていいと思う

とのことでした












娘も息子もフッ素塗布をしているので

一応かかりつけの歯科医院があるということだから

もし3歳前に気になるなら

そこの先生の意見をもらってもいいんじゃないかと












相談してアドバイスもらったらなんかすっきり














あー無事に終わってよかった














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今日は節分













支援センターへ













支援センターでの節分の日は













先日の鬼の帽子に加え

この日は豆を入れる入れ物を作りました













































































鬼恐怖症の娘ですが

頑張って豆に見立てた新聞紙をまるめたやつを

一生懸命投げて投げて投げて












見事鬼を退治しました♪














あれだけ泣いてたけど

退院したあとはどこか誇らしげだったので

ちょっと自身がついたかな?












息子は終始大泣きでした 笑





















そして母

実家近くの病院に入院が決まりました














熱はまだあるものの

高熱な状態ではなく少し落ち着いてきたらしい














実は父も母も私もその病院にはかかったことがなく

全く勝手がわからなかったのですが

お世話になっている訪問看護師さんが

時間が空いたからと

父と母に付き添ってくれたそうです












ありがたいですね












この看護師さんのこういうところ

かゆいところに手が届くというか

押し付けがましくない程度に助けてくれる













尊敬です













はっきりいって

今までの病院と比べたら

色んな意味で劣ると思います











父が今までの病院の感覚でいるとしたら

その違いにもびっくりするかもしれないし

疑問に思うことも多々あるかもしれません














長く入院させることは考えていないようなので

早く良くなって

母が自宅に帰って。。

そしたらまた子供達連れて止まりに行こう













鬼は外。。じゃなくてもいいから

福は内!!!

福は内!!!

ふくはーーーうちーーー!!!













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夜に父からの電話













午前中から外来に来ていて

ようやく帰れそうとのこと

この時点で19時過ぎ












母はまだ38℃台の熱が出ていて

この日も点滴をして

薬を処方してもらったそう












本来なら入院させてあげたい

けど昨日も今日もベッドに空きがない状態で。。と言われたらしい













早く治したほうが良いからとのことで

自宅からすぐ近くの病院に紹介状を書いてもらったそうです












ただ、もしそっちの病院で入院できなかった時は

またこちらに来て下さいと














なので

ひとまずこの日は自宅に戻り

翌日に自宅近くの病院に行くことになったそうです













父の判断だから

私は口出しは出来ないんだけど

正直その自宅近くの病院は

私はどうも病棟の看護師の質に疑問があって













実家に出入りしている訪問看護師さんが

そこの病院から来てくれているから

そういう意味では病院と在宅の連携はとりやすいのかもしれないけど

どうも私は不安しかなくて













あ、訪問看護師さんは

みなさん素晴らしいので信頼しています♪



















そうすると決めたからには

この不安が的中しないようただただ願うだけ












その自宅近くの病院に入院するメリットとしては

父が通うのに今までは40分だったところが5分になるから

父の負担は少しは軽くなるってこと














もうなんでもいいから

早く良くなってーーー!!














本当なら

娘が入園する前に

父と母と子供達と私と行けたら主人も一緒に

旅行しようって言ってたんです













母と出かけるなら

混み合わない平日でないと

なかなか難しい













でも入園したら平日は難しい












けど今の状況では

とても旅行のことなんて考えられないし

そういえば旅行どうするー?なんて父に言えないし













正直ね

母がこの病気になって

今現在、長生きしている方だと思うんです














そしてここ1,2年

入院することも増えたし

それ以外のトラブルも以前より増えました














だから

本当にちょっとしたことでも

命取りになってしまう状態だと私は思っていて












ひとつでも多く

私自身が母との思い出を作りたい

母に孫との思い出も作ってほしい

そして

父と母の思い出も作ってほしい












もちろんそれが自宅でもいいと思う

旅行に行けたら万々歳!!













私が働けるようになったら二人で旅行しようね

高校生の時母と約束しました













だけど

その働けるようになった時

母は病気になっていました












約束を果たせてないままなんです

















外に出るのが好きな人だったから

病院なんかにいてほしくない

















とにかく1日でも早く自宅に戻れますように。。