こんにちは!zettaでーす・・・

・・・久しぶりですね。ホントに。

漫画描くのって楽しーですけどメンドーでもありますね。


さて、マジで久しぶりの本編です。

え?デキ?いや、ホンット最悪ですよ。絵は汚いし何か真っ白だし・・・もう描き足す気力もないですが。

顔文字使う気力もねーや・・・あはは(T▽T)・・・あれ?顔文字使ってんじゃん。


まあ、とりあえずご覧ください↓


MAGIC GIGA !-2-14

うわ、気持ち悪・・・いや、やっとここまで来たって感じですね( ̄▽+ ̄*)


んー、なんか無理矢理感がひどい+展開が無茶苦茶ですね。

まあ、問題は、このあと叶人がどう返事するかが問題です( ̄_ ̄)



夢「ネタバレの危険があるため、2人は今回のフリートークは自粛するそうです。

ところで、サークルに出す予定の2人のBL漫画のネタが決まらないんで誰かヒントを下さい。SMとかコスプレとか何でもありなんで・・・あ、またお兄ちゃんに怒られちゃうな」




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こんにちは!zettaです(^O^)/


今回は私の漫画について語ります。

私がどんな風に漫画を描いているのか、ということです。

別に聞きたくないかもしれませんが・・・まあ、そんなこと言わずに、広い心で見てって下さいませ( ̄ー ̄)


まずは道具についてです!

紙は何を使っていると思いますか?原稿用紙やケント紙のような高級品はとてもじゃないけど使えません(;´▽`A``

使っているのはこちら↓


MAGIC GIGA !-110417_0833~01.jpg


「は?フツーのA4コピー用紙じゃねえか」なんて思ったあなた!・・・その通りです。

ただのA4コピー用紙です。滲みやすかったり端っことかが曲がりやすかったりしますが、経済的です:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


続いて、筆記用具です。

最初はカートリッジ式のGペンとスクールペンを使っていたんですが、滲みやすいのと経済的じゃないので、やめました。今使ってるのはこちら↓


MAGIC GIGA !-110417_0842~01.jpg


左から グリップがなんとも気持ちいいシャープペンシル、親にもらったボールペン、200円くらいのぺんてる筆ペン、よく消えるMONO消しゴム、18㎝のエッジ(端っこの溝)無しの定規です。


・・・ええ、特に漫画用を使っているわけではありません。

髪のベタ塗りなんかは最初、パソコンでテキトーにやってたんですが、筆ペンだとツヤツヤ感とかが結構キレイに描けるんですよ!使い始めは不自然でしたが、慣れてくるとそれなりのものは描けるようになりますよ(・∀・)ダイヤの髪描くのは楽しいですね!


次に、原稿についてです。

原稿なんてカッコつけても所詮はコピー用紙ですがね( ̄ー ̄;


私は基本的にはプロット(話の筋)もネーム(漫画の下描き)も描かないので、頭で大体考えたら描き始めます。

・・・え?だから話の展開がおかしかったり無茶苦茶なことが起きるんだろって?・・・まあそうですね(・_・;)


先日公開した「寝顔を見てただけなのに」の原稿を使って、ちょっと紹介したいと思います(^-^)/


MAGIC GIGA !-110407_2115~01.jpg


こんな感じ↑で下描きを描いていきます。

完成した下描きはこちら↓


MAGIC GIGA !-110407_2301~01.jpg


さて、それからペン入れをしていきます!

さっき紹介したボールペンで鉛筆の線をなぞっていきます↓


MAGIC GIGA !-110408_0001~01.jpg


ベタ塗りのタイミングは気分次第ですw


そして、最後の仕上げ!スキャナでパソコンに取り込み、ペイントで編集していきます↓



MAGIC GIGA !-110408_1129~01.jpg


汚れとかを消して、灰色で影をつけて、吹き出しに台詞を入れます。この辺の作業がとてつもなく面倒です(-"-;A

編集し終わるとこんな感じになります↓


MAGIC GIGA !-110408_1409~01.jpg


そして、完成原稿をアメブロの画像フォルダにアップロードしてブログに公開します。

先日も載せましたが、こちらが完成原稿です↓


MAGIC GIGA !-寝顔を見てただけなのに


いつもこんな感じで漫画描いてます。

いつか仕事にするのが夢です:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


ブログに漫画載せるのは結構簡単ですし、色々な方が見に来てくれるので、興味がある方は是非初めてみてはいかがでしょうか?・・・何の勧誘だ、これ。



夢「実は私、漫画家目指してます!小学校の漫画サークルに入って趣味で漫画描いてます」

ダイヤ「へー。今小5だったっけ?頑張ればきっとなれるね。・・・ところで、リクエストとか描いてくれるの?」

夢「描ける描ける!何がいい?」

ダイヤ「じゃあ叶人お兄ちゃんが受けのB・・・」

叶人「妹に変なこと吹き込むんじゃねえよ!」

夢「ああ、それなら完成原稿あるけど見る?」

叶人「・・・は?」

ダイヤ「見る見る!!」

夢「攻めはダイヤ兄ちゃんでねぇ、公園でア○○○する話で・・・」

叶人「え?今お前○オ○○って言ったよね?ねえ!?」

ダイヤ「○○カ○は何となくスリルがあるよな。さすがにやったことはないけど」

叶人「え?お前こーゆーの好きだったの!?いつも少女漫画とか読んでたじゃねえか!!」

夢「ん?ああ、あんなのカモフラに決まってんじゃん」

ダイヤ「おお!小学生とは思えないクオリティだな」

叶人「え!?夢!お前まさか腐っ・・・」



フリートークの続きはまた今度です('-^*)/






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こんにちは!zettaです(^-^)/

今回は小説です!・・・下手くそながら、私が書きました(;´▽`A``

表現もケッコーひどく、「好きなんだよ」みたいに素敵な甘々じゃあないです(・_・;)

ストレートな表現はしてないと思うので、まだ誰でもwelcome!な感じでイケる!とは思うんですが・・・

ちょっと長めですが、ご覧ください↓



今までシャープペンシルを握っていた手はいつの間にか自分の腕を掴んでいた。
「な…何…?」
「俺は親切だけで勉強教える程いい人じゃない」
一軒家で叶人とダイヤの他には誰もいないし来ない。何をされても助けは呼べない。
「叶人…」
そのまま強引に押し倒され、体重で身体を固定される。何とか身をよじって抵抗した。
「ふざけんな!どういうつもりだよ」
「…もう少し大人しくしろ」
片手で両手を強い力で押さえ付けられ、後ろで捩り上げられる。更にダイヤは近くにあったガムテープを1メートル程歯でちぎり、固定した手首を縛めた。ガムテープは意外と強力で、手首は全く動かない。それを解こうとする間もなく、シャツのボタンを引きちぎられる。
「な…っ!?冗談はいい加減に…」
「俺にとってはその台詞が冗談だけど?」
叶人のベルトに手を掛けた。カチャカチャと外すとズボンを下着ごと引きずり下ろし、足を限界まで開かせる。いきなり下肢を暴かれ、叶人は恥ずかし過ぎて泣きそうになった。
「やだ…っ!」
叶人の言葉に耳を傾けるはずもなく、まだ反応していないそれをぎゅっと握り込み、強く擦る。愛撫に慣れていない叶人のそれは直ぐに反応し、先をえぐるように動かせば先端が潤み始めた。それが分かったダイヤはゆっくりと昂りに顔を近づけ裏側を舌でなぞる。
「!?何して…」
「もっと声出せ」
声を噛む叶人に苛立ったのか、ダイヤは昂りを強く握り込んだ後、限界まで口に押し込んだ。
「やっ!?あ…んう…っ」
唇で上下しながら擦られ、音を立てて含まれると裏返った声が出てしまう。容赦ない愛撫に心は反抗していても身体はそれを裏切った反応を示す。
先端を舌でえぐるようにされ、根元を手で扱かれると中心に熱が集まり始めた。
「このまま口の中に出してもいいけど?」
その反応に気付いたダイヤは一旦昇りを口から出し、そう告げてから再び口に含む。その言葉を素直に聞けるはずもなく、叶人は首を振った。
「いやだ…っ」
何とか熱を押さえようとするが力が入らず、叶人の中心はあっさりと達してしまった。
ビクビクと全てダイヤの口腔に吐き出される。ダイヤは何の躊躇いもなくそれを全部飲み干した。
目を見開いて顔を羞恥に赤く染める叶人を見て、ダイヤは自分の唇と手についたものを舐め取りながらクスッと笑った。
「お前もしかして自分でヤったこともない ?」
そんな質問に答えられる筈もなく、叶人は余計に顔を赤くする。

「俺が教えてやるよ」
そう言ってダイヤは叶人の胸に手を置いた。なぞるように触りながら尖りを探り当て、強く捏る。
「ひゃあ…っ!?」
そこを執拗に弄られると上擦った声が漏れた。ダイヤは硬くなったそこをペろりと舐めると舌先で転がすように弄り始める。自由を奪われている叶人はダイヤを引き剥がすことができず、されるがままに反応することしかできなかった。
「すげー反応だな」
その言葉に叶人は更に顔を赤く染める。
「前戯はこれくらいにしといて…これからが本番だよ」
「これからが本番って…いっ!?」
言葉の意味が理解できないまま、下半身に激痛が走った。一瞬何をされたのか解らなかったが、中を掻き混ぜられるような感覚に思わず悲鳴を上げる。
「やめろ…っ!そんなとこ…や…っ!?」
内側を強く押され、身体がビクンとしなった。
後ろを弄られているだけでも信じられないのにこれから自分がされるであろう事を考えるだけで頭の中が真っ白になる。
身体に力を入れて何とか我慢していると中をぐるりと掻き混ぜられた。
「やっ!?あ…ん…っう」
力を入れているつもりなのにだんだんそこが解れていくのが分かり、その度に嬌声が上がる。
「そろそろ入れていい?」

「…っ!?」
質問に答える間もなく指を引き抜かれ、代わりに熱いものをぐっと押し付けられた。
「やだっ!おねが…やめ…っ」
必死に抵抗してみても手を縛められているのと上から体重で押さえ付けられているので全く意味がない。力を振り絞って足を閉じようとするけれど、すごい力で更に開かされてしまう。そして懇願も虚しく―叶人の身体は熱いもので貫かれた。指とは比べものものにならない質量、温度、激痛に叶人は顔を歪める。

「いっ!?いたぁ…っ!」
引き攣るような痛みを感じたが、身体に力を込めて何とか乗り切ろうとした。が、その間にもダイヤは叶人の身体を愛撫する。

「力抜かないと自分がキツイよ?」
「だって…あ…っ!?」

不意に最奥を突かれ、身体がビクンと動いた。
押し入ってきた異物に粘膜は隙間なく絡み付いている。そのことが叶人には全然信じられなかった。
歯を食いしばって引き攣れるような痛みに耐えていると中に入った熱い塊が動いて焼けるように内壁に擦れるのを感じた。

「やぁっ!動かないで…あぅっ!?」
腰を掴まれ一気に引き寄せられれば最奥を穿たれる。
信じられない。こんなに酷い事をされているのに、こんなに痛いのに、こんなに苦しいのに―どうしてこんなに気持ちいいんだろう。

噛んでいた声がいつの間にか漏れて、自分では止められなくなっていた。
「あ…っう…く…っ」

「すげー気持ち良さそうな声出てるけど?」

「気持ち…よく…な…んか…ない…っ」
途切れ途切れにやっと言葉にすると、口を唇で塞がれ、それ以上話せなくなってしまう。口の中に侵入してきた舌に自分の舌を撫でられただけでも
酷く感じてしまった。

「んう…んん!?」
キスの間にも深い場所を突き上げられ、胸の突起を指で強く捏られる。一度に与えられる快感に叶人は耐え切れそうもなかった。
「…っ、どうしたらやめてくれるんだよ…っあ!?」
「やめないよ」
くすくすと笑いながら不意に最奥を突いてきたダイヤを睨みつけてみても、少しも迫力が出ず、ダイヤは余計に笑っている。
しかし、笑っていたダイヤが急に目を見開いて驚いた顔をした。頬にひやりとした感覚が一筋走る。そこで初めて自分が無意識のうちに泣いていた事を知った。
一度流れた涙は止まらず次々と流れていく。
「叶人…?」
叶人は震える声で静かに喋った。涙も止まることなく溢れていく。
「そんなに俺を苦しませたいのかよ…」
「!」
一瞬ダイヤが動揺したように見えた。
「もう満足だろ…もうやめてくれよ…」
「…満足してねーよ」
「え…?」
「俺はお前が好きなんだよ」






きっつ・・・(-"-;A

終わりも中途半端だなあ・・・でもまあヤることはヤったし・・・


気づいた方もいらっしゃるかもしれませんが、ガムテープとか、「お前もしかして・・・」とか、どっかで聞いたような表現がありますよね?

これ、実は第2話のプロット(漫画の元になる文章)なんです。

ケータイのメモ帳に、暇なときに書き込んでたのがたまったので、せっかくだから載せることにしました。

だいぶ予定は変わっちゃったんですけど・・・てゆーか、小説が本編の漫画追い越してヤっちゃうってどーなんだ・・・追い越して告白しちゃうってどーなんだ・・・!!!(°д°;)


私が描くエロシーンって、口で・・・とかやたら多いんですよね!・・・読み返してみればね。もう趣味なんですね。嫌いな方はすみませんm(_ _ )m 

胸の尖りが・・・とかは、文章ではちょこちょこあるんですが、漫画では今のトコ一切ないですね。・・・ええ、ぶっちゃけ描けないだけですよ。正直、最近まで「男にはそんなもん要らねーだろ」とか思ってたやつですから。(結構重要だったんですね)

ダイヤ「俺もヤりたかったー!あのヤローこんな話作ってたくせに何で漫画はあんな展開になったんだよー」

叶人「あー・・・、なんか、友達がやめろって言ったらしーぜ」

ダイヤ「はあ!?あんなワケ分かんねー展開誰も求めてねーんだよ!このブログ見に来る人は大体そういうのを期待してんだぞ!」

叶人「・・・一応言っとくけど、俺まだお前のこと信用してないからな・・・」





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こんにちは!zettaです(^O^)/


今回は漫画なんですが、本編ではなく番外編です。

最近なかなかいい感じになれない2人ですが(いい感じになったことなんて一度もないか?)、今回はどうなんでしょうか・・・?

まあ、前フリはこれくらいにしといて、さっそくどーぞ↓


MAGIC GIGA !-寝顔を見てただけなのに


まあ、お約束ってやつですかね。

ダイヤが優しい顔してるの滅多にないから、自分で描いてる途中でドキッとしたりしたんですが、結局はぶち壊しになるんですもんね。

思いっきり顔に直撃してるから鼻血出させても良かったかなあ・・・でもあんまりやりすぎるとキャラ崩壊に繋がるし・・・うーん・・・(-"-;A


ダイヤ「今回は俺、別に変なことしてねえだろうが・・・」

叶人「え、その顔マジでどうしたの?」

ダイヤ「ヤらせてくれたら教えてや・・・」
ガンッ




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こんにちは!zettaです(^-^)/


「MAGIC GIGA !」では、主に漫画を載せています。

マジックが好きな2人の男の子の話・・・ではあるんですが、マジックはあまり絡んでなかったりします。


このブログは過激?かどうかは分からないんですが、多少のエロシーンを含んでいます(・_・;)

でも、年齢制限は設けていませんので、誰でも歓迎いたします(^O^)/(気分を害さないとは保障できませんが・・・)


次に、登場人物紹介です↓


MAGIC GIGA !-神崎叶人

神崎叶人(カンザキカナト)

高校1年生(15)

身長 170cm

体重 55kg

特技 テーブルマジック、???

苦手 ???

性格 素直じゃない、負けず嫌い、頑固、短気

家族構成 妹、???

◆目が大きく童顔、小柄で細い 緩い天パで色素の薄い髪

◆恋愛経験はなく、寄ってくるダイヤが相当気になっている。

◆素直じゃないので、嬉しいときでも笑えない。



MAGIC GIGA !-東堂ダイヤ
東堂ダイヤ(トウドウダイヤ)

高校1年生(15)

身長 178cm

体重 60kg

特技 テーブルマジック、???

苦手 ???

性格 冷静、素直

家族構成 ???

◆端整な顔立ちで手足がスラリと長い、理想的なルックス ストレートの黒髪

◆最近叶人に近づいているが、真意とは?

◆俺様気質で強引に見られがちだが、実際は・・・?



MAGIC GIGA !-神崎夢
神崎夢(カンザキユメ)

小学5年生(10) 叶人の妹

身長 142cm

体重 32,5kg

特技 ???

苦手 ???

性格 素直で兄思い・・・?

家族構成 兄、???

◆大きい目に長い睫毛で可愛らしい顔立ち ストレートの色素が薄いセミロングの髪 兄に激似

◆兄思いの可愛い妹に見えるが、よく聞いていると叶人に酷いことを言うことがあるようだ。

◆漫画が好きな可愛い女の子に見えるが、その実態は・・・?



                         

登場人物紹介は、話が進むごとに変わっていきます。

?の部分はまだ分かっていない部分です。

キャラたちがブログで語る際、キャラ別に言葉に色があります。その色は、各キャラの名前の色です。この説明が分からなくても、ブログを見れば分かるはずです。


次に、ブログテーマの案内を書きます。


ブログの説明と登場人物紹介・・・この記事のテーマです。

ブログ・・・第1話の全ページと日記のようなものが載っています。

種明かし・・・2人がマジックの種明かしをする漫画が載っています。

イベント・・・正月、クリスマスなどのイベント関係の漫画やイラストが載っています。

罰ゲーム・・・トランプなどでゲームをし、負けた方が罰ゲームを受ける漫画が載っています。

ラブラブ?・・・ラブラブな雰囲気になりそうでならない、ラブラブかどうか微妙な感じ、などの漫画が載っています。

MAGIC GIGA !・・・公開した漫画の本編をまとめて読むことができます。

イラスト・・・キャラたちのイラストが載っています。

episode 2・・・第2話の漫画が載っています。

novel・・・小説版が載っています。現在公開している小説は友達が書いてくれたもののみです。

友達紹介・・・zettaの友達のブログを紹介する記事です。

ギリギリな妄想・・・2人を使ってzettaが妄想した漫画が載っています。ある意味本編の2次創作のようなものなので、本編とは全く関係がありません。



最後に、バナーの説明をします。

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あと、当ブログでは、ご質問、リクエストなど、随時受け付けているので、コメントかメッセージに書いてください。


この記事は、話が進むごとに更新しますので、是非チェックしてみてください(^-^)/