日記の題にあるような思いを

お客さんに持ってもらえるようになるには、


お客さんの要望は何か、

どんな課題を持っているのか、

それに対して自分の会社でできることはあるのか、

以上を踏まえて

お客さんの想像できる未来を提案してみる。




想像できる未来…それは

そのサービスや商品を手に入れることで、

非常に嬉しい、満足のいく、充実した時を過ごせる。。といったイメージをお客さんに持ってもらえること!!



これを引き出せたら

"この人はきっと自分を理解してくれる"と信頼を持ってもらえますニコニコ





私は結構鈍感なところがあるので、

そこをまずは直さなければDASH!

Android携帯からの投稿


私が、お付き合いのある営業コンサルの方に

アドバイスをいただこうとした質問がコチラ↓




------------------

今アピールしているお客様から


 “弊社サービスを使われている同業のお客様の成果が知りたい”


と言われていますが、残念ながら実績も成果もありません。




はっきり「ありませんでした」と返事し、


別の業種で成果の出ている会社を紹介しようと考えていますが、


どう思われますか?



---------以上













メールで営業コンサルの方に聞いたので


Ccには上司や社長にも知られている内容です。







すると社長から・・・







「こんなレベルの低い質問するなプンプン





と怒られてしまいましたハートブレイク





自分では、無いものは無いので

どうしようもないが、


もしかしたら別の対応があるかも知れないと思い




アドバイスをもらったつもりでした。









しかし・・・・・・・











社内で確認すべき質問事項でした。



今書きながらよくよく見てみたら、



やっぱしコンサルに聞くべき内容ではなかったガーン






質問するにも相手を考える。





!!学びました

「わからない人は、手を挙げて質問してください」


学生の頃、先生によく言われたフレーズ。



誰かが手を挙げるまで挙げなかったり、

先生に当てられるのが嫌で挙げなかったり

恥ずかしくて挙げれなかったり、




と手を挙げて質問しない理由は様々です。


ですが、それがかえって危険なんです。




"分からなくてもいいや"

"何とか後でなるだろう"

っていう判断から

よく理解せずに勝手に解釈してしまって、


間違った提案してしまう…



結局あとで大きな問題になってしまう。







分からないときは
素直に分からないっていう!


恐れずまずは聞いてみる。


Android携帯からの投稿