んにちは

あーちゃんです!

 

 

今回は、あなたの話を

しっかりと相手に伝えるための方法

についてお話します!

 

 

この記事を読めば、

相手はあなたの話を

よく聞いてくれるようになり

職場での報連相はもちろん、

プライベートな話もできる

深い関係を築くことができます!

 

 

この記事を読まないと、

「(話がながいよ!!)」

「(なに1人で熱くなってるの・・・)」

「(あなたに私の何が分かるの?)」

と相手にあなたの話は

まったく聞き入れられないでしょう。

 

 

そんなことにはなりたくないですよね?

 

 

では、今回のお話をよ~く聞いて

あなたの話が相手にしっかりと

聞いてもらえるようになりましょう!

 

 

あなたの話を相手にしっかりと

伝えることができる方法

それは・・・

 

 

 

聴く力を

UPさせる

 

 

です。

 

 

 

相手に伝えるためには

話す力をUPさせるんじゃないの!?

 

 

と思うかもしれません。

 

 

話す力を上げることももちろん

効果はあるのですが、

それ以上に「聴く力」を上げること。

 

 

これが相手に話を伝える上で

恐るべき力を発揮するのです!!

 

 

何でそんなことが起きるのか?

 

 

答えは簡単。

あなたが相手の話を聞いた分だけ、

相手もあなたの話を聞いてくれるから。

 

 

2つの例を出して

みてみましょう!

 

【話を聞かない上司】

 

上司「なんでこんなに業績悪いの?」

 

あなた「それには事情が・・・」

 

上司「言い訳とかいらない。

   結果出さないと意味ないよ?」

 

あなた「えっと・・・はい・・」

 

上司「そもそもあなたやる気ないの?

   私があなたくらいの時は・・・

   グチグチ」

 

あなた「(私にだって事情があるのに、

    全然聞いてもらえないし、

    この上司に話しても無意味だ・・・)」

 

 

このように、上司が

一方的に持論を話すだけで

あなたの話を聞いてくれなかったら?

 

 

あなたはきっと上司の話、

聞かなくなりますよね?

 

 

反対にこんな上司なら?

【話を聞く上司】

 

上司「今月は業績低かったけど、

   何か事情があるの?」

 

あなた「はい。実は事情があって

    ○○が××だったんです」

 

上司「そっか、そんな事情があったの。

   それは大変だったね。

   もう一度大事なところを確認して

   今度は業績UP目指そうね」

 

あなた「はい、ありがとうございます!

    しっかりもう一度確認します!」

 

 

このように、上司が一度

あなたの話を受け止めてくれると、

 

あなたもしっかりと上司の話を

聞こうと思うんじゃないでしょうか?

 

 

つまり、相手の話をしっかりと

聞いて受け止めることができれば、

相手はあなたの話をしっかりと聞いてくれる。

 

 

しっかりと話が伝わる

というわけです。

 

 

自分が相手に伝えたいことがある。

そんな時はまず

相手の話をよく聴く

これを意識してみましょう!

 

 

て、今回はあなたの話を

しっかりと相手に伝える方法

をお話しました。

 

 

 

まずは相手の話を

しっかりと聴く

 

 

でしたね!

 

 

は、さっそく

あなたに伝えたいことがあるときは

相手の話をよく聴くを実践しましょう!

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました!