GWは旦那ちゃんとずっと一緒にいれて
気持ち的にはすごく落ち着いて
楽しく過ごせた10日間でしたニコニコ

そばに誰かがいてくれるって
大切やなぁ〜と改めて感じました照れ


先月の話になるけれど、
流産の手術してきました。


手術当日までつわりらしきものがあり
なかなかご飯も食べられず
体力的にはつらかったアセアセ

手術当日0時から絶食絶飲で
朝起きてからも喉の渇きで飢えそうでしたが
病院で点滴受けたら
そんなのも無くなり、
約4時間ベッドで横になってましたzzz
ただ、子宮の入り口を広げるための処置が
想像以上に痛くてビックリ雷
私以外にもう1人同じ手術をする人が
向かいのベッドで寝てたんだけど
ずっと
痛い〜痛い〜はぁ〜チーン
って小声で言うてるのが聞こえてましたアセアセ

手術自体はあっという間に終わったんだけど
そこからが。。。


麻酔が効きすぎたのか
意識はあるけど目がなかなか開けられず。
やっとの思いで目を開けて
看護師さんに促されて壁にもたれて座ってみるが
それも30秒ももたずアセアセ
吐き気止めも点滴で入れてもらい
ゆっくり、ゆっくりと身体を起こして
ようやく座れるようになったら
突然襲ってきた吐き気ゲロー
(↑吐き気止めの意味!?!?)
思わずナースコールして
やっとの思いで
吐きそう、、、
と一言告げると看護師さん慌てて容器持ってきてくれたチーンアセアセ

手術前に痛い痛いと言うてた人は
私がやっと座れた頃には
一人でささっと帰って行ってましたポーンアセアセ
手術、私の方が早かったのに。。タラー

そして、ここからまた迷惑な話。
実はこの日一人で行って帰る気満々だった私。
旦那さんの仕事の都合がつかなかったこともあるけれど、
事前にお医者さんに確認したところ
一人で来て帰る患者さんも多いので
付き添いは絶対ではないですよ
と言われていたので、、。

なのにこの醜態ガーン
自分でも一人で帰れる気がしない滝汗
看護師さんからも
だれかお迎え来れる人いませんか?アセアセ
と言われる始末。。

急遽隣の市に住む実家に電話して
40分かけて来てもらいました笑い泣き
お父さんの体調がいい日でよかったチーンアセアセ

そんなこんなでなんとか無事家にたどり着いた私。
もぅクタクタでしたチーン

お父さんには何度もお礼を言って
バイバイし、すぐに布団で眠りにつきましたzzz

夜にはだいぶ体調も良くなったので
帰ってきた旦那ちゃんにお願いして
病院近くのスーパーへ。
そぅ、実は自転車で病院行ってたんですょ(笑)
お父さんと帰る前に自転車を
スーパーまで移動させてたんです。
スーパーへ避難させた自転車を無事ゲットし、
(スーパーに申し訳ないので旦那ちゃんにはスーパーで買い物してから帰ってきてもらいましたアセアセ
ようやく一日が終わりました笑い泣き