何を食べたらいいか分からない、迷子になっている人が多い。

一体何を食べたら、体にいいのか。

 

何かを食べた時に、体から異臭を放つのは、食品そのものが原因だろうか?

もちろん、その食品がもともと体に合わないといったことも考えられる。

 

玉ねぎについて、もう少し深く考えてみる。

 

玉ねぎなどのユリ科野菜に関しては、おそらくだが、

ごく一部の人が食べると、硫化水素のような何かが体内で生成されてると思う。

 

では、本当に原因は、たまねぎだけか?

今、市場に出回っているたまねぎには、何が付着しているのだろうか?

 

玉ねぎには、亜硫酸塩が添加物として付着している。

 

 

https://pubs.acs.org/doi/abs/10.1021/jf505525z

 

 

 

この添加物そのものが、諸悪の根源なんじゃないかと思う。

現代病が増加して当然。

 

今やすべての食品に得体のしれない添加物がつけられている。

 

https://www.jafaa.or.jp/wp-content/uploads/2023/08/%E6%8C%87%E5%AE%9A%E6%B7%BB%E5%8A%A0%E7%89%A920230726.pdf

 

 

 

 

https://www.jafaa.or.jp/wp-content/uploads/2020/02/%E6%97%A2%E5%AD%98%E6%B7%BB%E5%8A%A0%E7%89%A9200226.pdf

 

 

世界で、日本で何が起きてるのだろう?

 

 

 

 

 

 

食品をとる際に、一番気をつけないといけないのは、この添加物、得体のしれない化学物質だと思う。

空気も食品も、不気味な化学物質まみれ。

 

明治生まれの祖父祖母は元気だった。

今の子供たちは、うつ病や発達障害や、様々な病気を抱えている人が多い。

世代を経るごとに、どんどん弱っていくのだと思う。

胎盤や母乳、食品を通じて、どんどん弱体化すると思う。

 

まず、この構造に気づくこと。

そして、そこから抜け出す方法を考える。

 

ヤバい化学物質を体に入れないってことと、体から排出するということ。