何を食べたらいいか分からない、迷子になっている人が多い。
一体何を食べたら、体にいいのか。
何かを食べた時に、体から異臭を放つのは、食品そのものが原因だろうか?
もちろん、その食品がもともと体に合わないといったことも考えられる。
玉ねぎについて、もう少し深く考えてみる。
玉ねぎなどのユリ科野菜に関しては、おそらくだが、
ごく一部の人が食べると、硫化水素のような何かが体内で生成されてると思う。
では、本当に原因は、たまねぎだけか?
今、市場に出回っているたまねぎには、何が付着しているのだろうか?
玉ねぎには、亜硫酸塩が添加物として付着している。
https://pubs.acs.org/doi/abs/10.1021/jf505525z
この添加物そのものが、諸悪の根源なんじゃないかと思う。
現代病が増加して当然。
今やすべての食品に得体のしれない添加物がつけられている。
世界で、日本で何が起きてるのだろう?
食品をとる際に、一番気をつけないといけないのは、この添加物、得体のしれない化学物質だと思う。
空気も食品も、不気味な化学物質まみれ。
明治生まれの祖父祖母は元気だった。
今の子供たちは、うつ病や発達障害や、様々な病気を抱えている人が多い。
世代を経るごとに、どんどん弱っていくのだと思う。
胎盤や母乳、食品を通じて、どんどん弱体化すると思う。
まず、この構造に気づくこと。
そして、そこから抜け出す方法を考える。
ヤバい化学物質を体に入れないってことと、体から排出するということ。



