・・・



ちょっと変わっているかも・・・




まぁ一応クリスチャンだからってのもあるんだけど。




不完全なものどおしが一緒になって『1』になるということ。




だから違って当たり前で。


その違いがまたいいんだよね。


補い合えれば。



問題はそれを受け入れられるかどうか???




選択理論を学んでいくと

『おや・まあ・そうだったのかい』


と違いを調整する能力が身についてくる。



私、結構この能力高いと思います。

ひしょしているとこれがないと結構きついですから・・・





以前に会社の研修で、柿谷正期先生が講師をしてくださった

『性教育?』の時に言ってた言葉が今でも鮮明なんですよ。



できちゃった婚は別れる確立が高まると・・・



みんな結婚する前に散々たくさんsexをして

いざ結婚した頃にはお互いに飽きてしまっていてsexlessになる。

そして結婚した意味がわからなくなり離婚する。と。



何年か前にそんな研修を受けて、

そのときは『へ~』みたいな感じだったけど、なんかだんだんイメージできてきて。



いずれは年を取ってそれこそsexlessになる夫婦が多いでしょう。


その頃になって『飽きたから離婚!』

て、そんな爺さん婆さんになってから離婚してその後はどうするの?



だから、結婚前にしっかり相手のことを理解する時間を持ち、

相手の存在そのものを喜べる自分であったらGO!と。



たとえお金を使わなくても、お互い会話しているだけで幸せを感じられるような

そんな人と結婚したら幸せになるでしょう。と。



確かに自分の存在そのものを承認してくれる相手と一緒に生活できたら安心で幸せだなと。

そんな二人だったらお互いに幸せでしょう。



『自分と全く同じ完璧な人間はこの世に存在しない』

というのがわかりやすいかも。



自分と違うことが相手を批判する元だったりするしね。



そうかぁ???

自分てそんなに完璧かぁ???




私は絶対に不完全。

自信をもって言い切ろう!!!



足りてないし・・・ぜんぜんあせる




一緒にいて

ここが私の居場所というところって温かい場所よね。



でも、相手の上質世界に入り続けるのも努力が必要よね。


相手に自分の存在そのものを喜んでもらえる

そんな自分で居続けることが重要なポイントでしょう合格




なんだか得意の自己完結をしてしまい

書いてみました。



でもホントに最近は考えなくてもこんなことがスラスラっと口をついて

活字になって出てくるようになりました。




これもボスの教育の賜物でしょうか?

ひしょも5年目になり、結構すごい事になってきています。