もう一つの

万博エリアへ

行ってきたルンルン

 

というわけで、夢洲の万博から吹田市の万博記念公園までトリップしてきた万博ライターのあちむですにっこり

 

翌日は大阪天満宮のそばにある「寿司常」へGO👣

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私は予約済だったのですが予約で満席とのことで期待度MAXイエローハート

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こちらのお店は創業134年を誇るバッテラ発祥のお店なのですが✨

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この日は年に7回くらいしか仕入れのない希少なコノシロがあるということで🐟

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かぼちゃのお豆腐をいただきながら大将が目の前で切るコノシロをチェケラ👀

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ほどなくして美しすぎるコノシロ寿司が到着しました~ニコニコ

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創業時のネタだったというコハダの出世魚であるコノシロはあっさりとした上品な味わいでキラキラ

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甘い椎茸の巻物となすと茗荷がINした赤だしも大満足の逸品でございました乙女のトキメキ

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その後は電車とモノレールで1時間ほど移動して万博記念公園へGO👣

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晴れ渡りまくる青空に映えまくる太陽の塔と対面し👀

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見るものすべてを引き付ける圧倒的な存在感に言葉をなくしました驚き

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真下から見た顔とわきの下も神々しい佇まいでキラキラ

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背中の太陽マークは世界を守ってくれているような力強さを感じました🌞

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この日も激アツだったので、ワゴンで販売していたかき氷をいただきました🍧✨

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事前予約をしていた太陽の塔の内部に入ると芸術が爆発しているラフを発見👀

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入口にある展示から岡本太郎のパッションが炸裂していました🔥

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内部に入るとめくるめくすぎる太郎ワールドが広がっていて驚き

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太陽の塔のてっぺんまで不思議な木が伸びているようでしたルンルン

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「生命の樹」ということでアメーバから始まる生命の進化が表現されていてスター

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高さ41mの樹体に33種類183体の生き物が展示されていましたスター

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階段やエスカレーターで10階ほどの高さを上っていくのですが👟

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細部まで完成度の高い芸術建築という感じで太郎の爆発力を全身で体感できましたハート

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これが設計図的な演出スコアなのですが、これが55年前に作られていたと知って太郎の偉大さを思い知らされました。

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最後は含蓄のありまくるお言葉を見て出口に向かったのでした驚き

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というわけで、万博では最新テクノロジーを駆使したパビリオンに感動していましたが、太陽の塔はそれを圧倒的に上回る魅力が炸裂していました!!

 

ちなみに万博後に内部は非公開とされていた太陽の塔は阪神大震災でも被害を受けなかったそうですが、内部公開が始まったのはリフォーム後の2018年なのだそうです✨

 

大阪関西万博はもうすぐ閉幕となりますが、こちらはずっと公開されているので機会があればぜひチェケラしてみてください👀