先日、
焼き鳥やに行ったら(早晩、予約取れない店になるでしょう) ↓
コースのあいだに「口直し」とかで
鬼おろしが供される
ほうー
それで鬼おろし道具を購入 ↓
荒くていいので
大根おろしよりラクにおろせる
コレをいっぱい食べて
1キロ痩せることにする
先日、
焼き鳥やに行ったら(早晩、予約取れない店になるでしょう) ↓
コースのあいだに「口直し」とかで
鬼おろしが供される
ほうー
それで鬼おろし道具を購入 ↓
荒くていいので
大根おろしよりラクにおろせる
コレをいっぱい食べて
1キロ痩せることにする
蔡國強作品と並んで大人気のソドホ作品 ↓
鴨居に橘(たちばな) ↓
元はコレ ↓
こちらのお宅は本村中心部
大工さんだったお父様が建てたご自宅ということで
凝りに凝った作り
南と北に風が通り抜けるように庭を配置
呼び鈴や
網代障子など
このお宅の意匠をソドホは布で作り上げた
Netflix「誰だって無価値な自分と闘っている」を見終わる
まだ6月でこれから新作いろいろ出て来るとは思うが
それでも
コレ 今年の一番じゃないでしょうか
構成巧すぎる
そして可笑しすぎる
役を奪いに行く俳優や
制作側がキャスティングしようと四苦八苦する海千山千の俳優がまたまた可笑しい
最終話でまたアダム・クーパーが飛びます
伏線は「リトル・ダンサー」
この映画を埋め込むのにどれだけの関係者が尽力しただろうか・・・
そして
ク・ギョファン圧倒的で凄すぎる
こんな俳優はどこにもいない、唯一無二
いずれの俳優さんたちも目いっぱい頑張っていて気持ち好い
迷える人たちへのエールに心打たれる
ヒロイン鼻血ウナは「シオン」という名を自分の意思で
「ウナ」という名前に変える
この「ウナ」は伝説の女優「シム・ウナ」から来ているのではないかしら
ということは「八月のクリスマス」=ホジノ監督
ホジノ監督といえば「春の日は過ぎゆく」
「春の日は過ぎゆく」はドラマ内で
主人公ファン・ドンマンが部屋で一人、
壁に映写して見ている映画
このドラマ制作者たちは間違いなく「ホジノ監督」のファン
もう一つ面白かったのはみんなが集まる「アジト」
これはドイツ語で言うStammtisch で
「そこに行けば誰かいる」という考え方
ひとりじゃない
誰かが自分を見ていてくれるという安心感、いいな
長い別居生活を切り上げて
青森で同居始めた理由は
一人暮らししていたオットの栄養状態がよろしくないとわかったから
子供のころから小食なの
で
昨晩は3品が多すぎて1皿(野菜炒め)手を付けなかったので
「どうする?栄養補助食品使おうかね?」と訊くと
「うーん ケーキでいい」ですと
あー
そうでしたそうでした
忘れていましたがこのヒトは
マリー・アントワネットなの
ということで
栄養補助食品として
土日はグートロンでケーキを買ってオットに食べさせることに ↓
オットに付き合ってケーキを食べていたら
ワタシはたいへんなことになる
とおののく
食事の際のナプキンは自家製
麻100%が好き ↓
ワタシしか使わないのでどんなボロでも問題無し
前に作ったモノがだいぶクッタリしてきたので
2枚追加
切りっぱなし
ドイツでは知るヒトもないファイラー(FEILER)でもなく
手ぬぐいでもなく
テキトーが好き
使って洗濯して
回りがほつれてそれが落ち着いて
ここまで来ると愛着がワクワク
「21世紀の大君夫人」がおおごとになっている
配信終了になったらたーいへん! ↓
ヘジュンさん「エリザベート」はさておき
急ぎ見るも ↓
問題シーンはすでに削除ずみですな
中国に旅行に行ったとき
貴族の家とか
わりとどこでも
4本爪龍見た気がする
韓国で「龍」見た記憶ないが
王様が着る龍袍は5本爪らしい
このドラマでは即位式は
玉すだれでごまかしたかと思うが
すだれの数が「少ない」ことを
韓国の視聴者に見とがめられたというわけね
これだけお金かけたドラマが難癖つけられて
つるし上げられるなんて怖ろしい
いちいちそんなこと言ったらフィクション作っておれないでしょ
ただ
ドラマとしては薄味で
いまが旬のキラッキラのウソク様を愛でるもの
王子様ファッションが似合っている
IUちゃんは「麗」のとき
真っ先に「マンセー」していたのに・・・
今回は言わんかったんや
イヘジュンさんのコンサートのお知らせ
チケットは ticketLINK
*************
2026 'LEE HAE JUN' CONCERT
❥・• 𝐌𝐄:𝐈𝐍𝐒𝐈𝐃𝐄 ⭑
2026. 07. 11 - 07. 12
Ewha Univ. Samsung Hall
*********
新村の梨花女子大 サムソンホール
残席は
7月11日 ↓
7月12日 ↓
追記
新宿ピカデリーでの
6月5日からのアンコール上映は
いまのところ
「ファントム」5日 8日 10日
「エリザベート」6日 7日 9日
そのあとはずっと「エリザベート」を上映するもよう
喰わず機雷していたNetflix「誰だって無価値な自分と闘っている」を見る ↓
この国では夏、冷やし中華じゃなくて
「ざるラーメン」というのを食するらしい
冷たい中華麺のつけ麺らしいが
うちらは食べ慣れたモノ食べる生活
東京で買ってきた ↓
錦糸卵は4個分作って冷凍しておく
そうしておけば
あとはラクチン ↓
日本橋吉野鮨で昼ごはん ↓
高島屋近くにある老舗です
オットは外食機雷で
しかも
鮨食べないので
東京で一人のときは大好きな吉野鮨へ
ここは煮切り醤油をネタに塗るので醤油要らないんだけど
みんな席につくと
すぐ小皿に醤油注いでいる
すし飯はすでに調味されているのだから
追い醤油したら塩分とりすぎ
鮨が体にいいっていうのはウソよウソ
欧米人が「米は野菜」と言って
鮨=「野菜と魚」
だから
鮨=野菜と魚=健康食
むかーし語学学校クラスメートのノルウェー人が実際にそう理論展開していたので
大いにたまげたが
吉野鮨はふつうの鮨屋のようには
醤油使わなくてエエので健康的かな
提供されるとき
すでに完璧に仕上がっている江戸前鮨
だからサーモンありません
こちら開店時間は11時と食べログにはあるが、
だいたい遅れて11時15分ごろ
行列には
予約のヒトも予約無しもいっしょに並ぶというカオス
せめて予約ありは入り口右側、
予約無しは左側行列とか簡単に分けて貼り紙しておけばいいのに
と思っていたら
先日、外国人カップル来て、
列に並ばなかった
また傍若無人なインバウンドかと思ったら
行列の皆さんに
「スミマセン予約しています」と会釈
一同、穏やかに納得
日本橋の人気老舗鮨屋さんですが
オマカセせずに
行列する側にもセンスが必要ってわけです