閃きからの徳島
もちろんあそこへ
徳島から帰ってから
千恵子さんが今日話してた、この記事読んだ。
『 平等に与えられてる生と死 』
グッときた。。
相手のこと、周りのこと気にしてる場合じゃないなって。
↑
これでこないだ調子崩してた。
そしてこれは、私の人生で課題なところ。
私自身、
中学の時
大学の時
死んでもおかしくない状況になったことがある。
そして、言うてしまえば
人なんていつ死ぬかなんて
誰にも分からないし
可能性は誰にだってある。
でも、
死にかけても
「私は今ここに生きてる」
という現実がある
「もし明日死ぬならどうしたい?」
これは、
私がどうしようか迷った時に
何度も何度も、自分に聞いてた、問うてた言葉。
こう問いかけ
それで動いてた自分が、私の好きな感覚だった
奇跡のような流れが
自然と起こっちゃうんだ
最近、自分の感覚が信じられなくて
しんどくて
それが心身にもきていた私。
そして気づきと共に体調も復活してきて、
その流れと共に徳島行きを決めて
サクサクと行ってきた今日。
分からなくなったとしても、
自分で解ってる・気づいてる感覚だよって自分に思いました
今日、自分の声を聞いて
行けた自分を褒めてあげたい!
そして、
やっぱり自分の声を聞いて動けた時
豊かな時間を、愛おしい時間を
体感できる現実が
やっぱり待ってるんだよね
リラックスして
自分の声、聞いてあげよう

