今宵も滑り込みの映画館
ぎりぎりセーフで間に合いました。
ワンス・アポン・ア・タイム・インハリウッドと違ってこちらのブラピは、感情を表に出さず、集中することを訓練して生きてきた男の役。
父と息子。
光と影。
愛と憎しみ。
大きなアクションがあるわけでもなく、静の果てしない銀河に自分まで飲み込まれそうになる。
遥か彼方 銀河の果てまでも
深く深く 心の底まで
伝えられるでしょう
星々の夢物語り (詞 小春)
ということで良かったらこちらも聴いてください(笑)
「星々の夢」 作詞 小春 作曲 mojaraT


