病院と観劇 「プロバンスの庭で」の千秋楽を観ることができました 午前中は母の病院。 午後は市役所の方が見えて介護保険の面談。 それから東京へ義父のお見舞い。 最後は新転移・21企画の「プロバンスの庭で」の観劇でした。 朗読と音楽の夕べ=劇の立ち上がり 『間』・・・儚くて、美しくて、そして凛としているのです。朗読を扱う舞台は今は本当に多種多様ですが、俳優としてどうあるべきか、シンプルに立ち返らせていただいた作品でした。 演出家の山崎哲さんとご一緒に撮っていただきました。