私はジュエリーが大好きです。自分でOLのころは18金の指輪やネックレスを買って喜んでいました。

その頃はパソコンなんてありませんでしたから、近所のジュエリーショップで買うことがほとんどでした。

特に指輪が好きで、誕生日とか何かを頑張った時に自分へのご褒美として買っていました。



私の父も指輪をつけていました。その指輪は私が27歳のころに派遣社員でジュエリーの街、御徒町で仕事をしていた時に安く買えるからと紹介したお店で購入したものでした。

父は亡くなるまで、そのダイヤの入ったプラチナと18金のコンビの指輪を大事にしていました。



私は指輪は、沢山買ってきていましたので、ジュエリーボックスには40個ほどまでになっていました。

1度使っていない指輪と切れたネックレスを貴金属買い取りのお店に売ったことがありました。

でも後になって後悔しました。



そのあとに金の価格が凄く上がったからでした。

私は50歳を過ぎても人のつけているジュエリーが素敵だなと思うと欲しくなってしまいます。

指輪だけは、今でも買い続けています。
最近、年齢とともに顔色がはっきりしないことが増えてきました。特に唇の色がはっきりせず、なんだか貧相で暗い表情に見えてしまうのです。

元々化粧をあまりする方ではなく、したとしてもナチュラルメイクが多かったのでリップはグロスだけで済ませていましたが、そうも言っていられなくなり、着け心地が良く、変な味もせず、顔色の良く見える口紅(リップ)を探すこととなりました。

口紅やリップクリーム、リップグロスとたくさんの商品を検討しました。いろいろ試してもどれもぱっとしない、そんな中で出会ったのが薄付きの「ティント」です。ティントはその人の皮膚の水分とpHに反応してうっすらと色づくのが特徴で、ばっちりメイクが苦手な私にはぴったりの物でした。

私が行き着いたティントは韓国コスメのミシャのグロスです。つやがあるのでおばさんぽくならないし、ほんのり発色するのでいかにも化粧しました、と言った感じでなく内側から発色しているように見えます。外国コスメにありがちな変な味もなく、期待していなかった効果なのですが、コップなどに色が着きにくいという利点までありました。

値段もさほど張らないグロスなので、存分に使って脱おばさん顔を目指したいと思います。
劇場本編のド頭で偽劇場予告のアニメーションを流すというのが初っ端から来てるなと。あとキサラギの時といいこのSLEEPING BE@TYといい、偽映画は千早が主役なんでしょうか...。だがいい感じだけど。



一回り成長してのライブに向けた夏合宿とどこかTVシリーズの懐かしさを彷彿とさせるプロットはちょっとした安心感ですね。



劇場版一回こっきりなこともあり、765プロ自身に問題を起こすより、問題をスクール出身というバックダンサーに求めたという構図はよく出来てる。

各765キャラはTVにて既に成長しているというスタンスを描いているので気持ち良くみれますね。



劇場が当たりだなと思ったのは音響ですね。5.1chの音響で台詞なんかも奥行あるがはっきりわかるし、劇中曲なんかも良い。

こんなわかりやすいのというかこの事を意識されるのは始めてでした。

この辺の立体音響感のある声録りのために、作品の絵と同じ立ち位置でのマイクスタンドで録っているというのも納得。

案外小さめの劇場で見ると良さが堪能できるかもです。



ストーリーはキャラが無理なく進行していて、特に春香が綺麗事をまっすぐに言う感じがすごく良かった。


最近は仏壇を磨くためのコーティングキットがあるんですね。
昔、任天堂のゲーム機を楽しんだ覚えがありますが、今はもっぱらPCでゲームをしています。

ゲームの種類も変わってきて、私が好きなのはMMORPGだったりします。課金廃人にはさすがになろうとは思いませんが。

MMORPGのよいところは、程よい交流でしょう。話す相手の都合だってもちろんありますが、ソロプレイをしてもいいし、がっつり交流してもいい。たまに話しかけることもできる。現実ほど密なものでもないし、完全に切り離されたソロなものでもない、というのはやはり魅力だと思います。

また、ゲームに関する金銭事情も変わりました。昔は新品ならば1パッケージ3000円ほどの金銭を支払って購入していたのですが、基本プレイ無料というゲームも有ります。

基本プレイ無料の場合、課金といえば、どうにも聞こえが悪く思われているようですが、どれだけお金をかけるか、その価値が有るかを判断する要素も多いので、お金をどうするかをある程度自由にできます。

ただ、その分有料ほどのクオリティは期待して良いのかどうなのか、ということもありますが。そのあたりは元は無料ですから、色々考えることができるでしょう。
今年の米株は今後もドル高トレンドが続くことを考えると、調整が入ってもおかしくないとの噂です。

しかもアメリカ株の5年周期説を当てはめると、ちょうど去年か今年あたりが天井みたいな感じになっており、この先米株は下げトレンドになる可能性を指摘する某アナリストの予測を聞いて、ありえる話しだと思っていました。

その後さらに強気派で知れれるベテランアナリストの口からもポロリと、米株調整の話しが聞かれたので、日本へも影響がありそうで注意しないといけないと思いました。

ドル高になると輸入にはいいですが、輸出は儲からないわけなので、アメリカの企業業績が圧迫されて株に響くというパターンになるのは、円高で苦しんだ日本と同じですから、米株はそろそろいいところまで来てるので、これからは下がると考えるのは理にかなってるとも言えます。



しかし日本株は逆い為替の円安サポートがある限り、バブル的な上昇もありえます。

何故なら世界的に見ると日本株はまだ安いからです。

もし一足先にバブル的な状況にあるアメリカやヨーロッパの株が売られたとしたら、その資金は日本へ向かうことが予想されています。



そう考えると午年の株は下がるといって心配されているようですが、今年から来年にかけての日本の相場は更なる上昇が期待できるのではないかという見方も出来ます。