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ども、あちゃちゃです。
さっそく前回の続き行きましょう
同じ上抜けでも高値圏と安値圏では
意味が違うって話だってけど
この違いってわかるよね~
ただ順張りか逆張りかの違い
この違いがでかいんだよ
じゃ~安値圏での上抜けを
ちょっと図で見てみよう
ほいっ
レンジをブレイクしました
よっしゃ~上がれ~って事にはならない・・・
基準ラインやレジスタンスってのは
戻り売りが入る場所でもある
ここから入る売りがどんな売りか
検証すればすぐわかる
そもそもブレイクアウトって
言っていいものか・・・
だけどレンジをブレイクした方向に
エントリーするって定義なら
これもブレイクアウトの手法になってしまう
おっちゃんが検証は大事だよ~
ってのはまさにこの事
いくら優れた手法でもやり方(定義)
だけ知ってても使い方(機能する時)
がわからなければただのゴミになる
手法にこだわる人は間違いなく
使い方ってのがわかってない
だからあれはダメこれもダメ・・・
次は??
それもダメに決まってる!
無限ループに終わりは無い・・・
意識を変えなきゃ抜け出せない
おっちゃんも2年近く彷徨ったW
きっちり検証すれば世に出回っている
ほとんどの手法は使い物になる
あとは自分にどう合わせるか・・・
自分の性格に合った物でなければ
使い続ける事は難しいよね?
じゃぁどうやって???
それは次回!
